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経済的に成功するには4つの手段がある!

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経済的に成功してからやりたい事全部やればいい

カフェのオープンテラスで書いています

 

 

結論から言うと経済的に成功する人というのは以下のいずれか、もしくは以下を全部持っています。

 

 

自分がその場にいなくても収入を生み出すビジネス

 

株や債券

 

毎月収入を生む不動産

 

著作権や特許権

 

 

上記4つの中で、現在何も持ち合わせていない一般人が最も参入しやすく短期間で成功しやすいのが、
自分がその場にいなくても収入を生み出すビジネスを所有することです。

 

 

もしかすると、今はビジネスと聞くだけで吐き気がするかもしれませんが、ビジネスというのはあきらめずにコツコツ取り組めば自分が働かなくとも収入が入ってくる仕組みはそのうち整います。

 

 

まずは経済的に成功できる人と、いつまでたっても経済的に成功出来ない人について深めていきたいと思います。

 

 

収入や年収は自分で全部決めていい

 

 

経済的に成功する人というのは自分の種を蒔いて、水をあげてきちんと成長具合をマメに確認しながら立派な大木になるまで大事に育てられる人の事です。

 

 

ここで言う自分の種というのは、自分に眠ってる可能性と捉えてください。

 

 

情熱をもってしっかり育てれば、やがて種は芽吹き苗になり、グングン成長しいずれ大木へと成長していく。

 

 

その木は僕らをゆっくりと休ませてくれる日陰を作り、おまけに甘い果実をもたらしてくれます。

 

 

地中まで深く根を張ったその幹は、もう放っておいても大丈夫です。

 

 

経済的成功者は自分で育てた木の木陰でじっくりと休息しながら、新しい種を蒔く準備を整えるのです。

 

 

そしてここぞというタイミングを見てその新しい種を蒔き、果実が成るまでまたじっくりと手塩にかけて育てます。

 

 

それを繰り返していくうちに気付けば数えきれないほどの大木を所有していて、たくさんの果実を自由に受け取る人生を現実にするのです。

 

 

これが経済的に豊かになる人たちのビジネス展開手法です。

 

 

ビジネス展開とはある意味、農業に似ているのかもしれませんね。

 

 

ビジネスは小さく始めて大きく育てる。

 

 

つまり小さな努力(行動)をコツコツと重ねていくのですね。

 

 

自分を守ってくれて、おまけに果実までもたらしてくれる木を何本も何本も育て、やがて自分が働かなくとも収入を得られるようになり、いずれ自由人となるのです。

 

 

これが経済的に自由になる人の王道の道筋です。

 

 

ここで、自分で種を蒔かない人(経済的に成功できない人)に関して見ていきます。

 

 

ビジネスに無縁の人がお金を欲しいと考えた時、まず1番に思い浮かぶのが雇われて給料をもらうという方法ですね。

 

 

要は自分の時間を切り売りしてお金を稼ぐという手段です。

 

 

この雇われるというのはつまり、経済的自由人がすでに築き上げた大木の下で、果実を分けてもらいながら生きていくという事なのです。

 

 

つまり、その大木のてっぺんにいるボスに、
『食べ物がないからそこになってる柿を投げてもらえないか?』と頼み込むような感じですね。

 

 

しかし、てっぺんにいるボスにその言葉を伝えるまでに、たくさんの難関を乗り越えねばなりません。

 

 

てっぺんへの途中、枝にぶらさがってる性格の悪いオツボネさんや理不尽な攻撃を仕掛けてくる若い猿たちにうまく取り込み、気に入ってもらう必要があるわけです。

 

 

周りにうまく適合しようやくボスに
『そこになってる柿をもっとたくさん投げてもらえないか?』と直談判するわけですが、そもそも1本の木になる柿の数には限度があるのですね。

 

 

つまりは自分だけが一生懸命頑張ってもその木になってる柿は、そこで雇われている大勢の群衆で分け合わねばならないのです。

 

 

いくら必死にボスに頼み込んだとしても、分けてもらえる柿は月にせいぜい1〜2個程度。

 

 

どれだけ頑張っても1か月をようやく食いつなげる程度の給料しかもらえない理由とは、まさにそういう事なのですね。

 

 

残念ですが、それが社会の仕組みという現実です。

 

 

ちなみに僕のような社会不適合者からすると、まず組織に馴染む事すら不可能なわけですから、必然的に社会と決別する必要がありました。

 

 

そこで僕に残された道は、ただ1つしかありませんでした。

 

 

国や会社に頼らず、自分の力で生きていく事。

 

 

何にも縛られず自由に生きる手段として、世界中どこに居てもパソコン1台あれば仕事になるインターネットビジネス(アフィリエイトビジネス)を選択したのでした。

 

 

PS.

 

 

世の中には綺麗ごとでは解決できない問題がたくさんあります。

 

 

しかし、ある程度まとまったお金があれば、実はその問題の9割は解決することが可能です。

 

 

どのみち資本主義社会で生きていく限り、ある一定の水準を保つにはやはり、お金が必要なのです。

 

 

ただ、
『愛があればお金はいらない』という考え方も確かに素晴らしい価値観だと思います。

 

 

でも、例えば大切と彼女(彼)と初めて同棲するのに、部屋はタタミ2畳1間でしかも、トイレ風呂共同の崩れかけのアパートに住むのはどうも気が滅入ります。

 

 

狭い部屋に2人、毎日カップラーメンとおにぎりを頬張る暮らしでは、その愛を継続する事さえ困難な場合もあるのです。

 

 

このように、
愛があればお金はいらないという理想と、お金があれば豊かになれるという現実には非常に大きなギャップがあるのですね。

 

 

それが20代や30代の若い世代ならなおさら、です。

 

 

お金がすべてとは言いませんが、経済的に余裕があると不思議と心まで余裕が持てるようになり、もっと人に優しくなれるのかもしれません。

 

 

当たり前の表現になりますが、お金が無い暮らしより、多少多くのお金がある方が暮らしも心も豊かになれるのです。

 

 

ではいったいどうするべきなのか?

 

 

経済的に成功する他に道はないわけです。

 

 

経済的成功というのも、人にはそれぞれ成功の額が違って当たり前です。

 

 

例えば月に30万稼げれば経済的成功だと思えばそれはその人の経済的成功ですし、月100万や300万円以上稼いでこそ経済的成功だと考えるなら、それもまたその人の経済的成功です。

 

 

重要なのは、自身がどれほど稼ぎたいかを明確に決めることが重要ではないかと思うのです。

 

 

このページの初めに、ビジネスを所有する事が一般人が最も短期間で成功しやすい手段だとお伝えしましたね。

 

 

豊かで自由な暮らしを実現するためにも一度、本格的に経済的成功を体験するのも賢い選択ではないかと思います。

 

 

『お金があれば愛はいらない』と声を大にして叫ぶのは、それからでも十分間に合います。

 

 

今はインターネットがあるのでお金をかけずにビジネスを始められますし、1年もあれば人生はガラリと変えられる時代です。

 

 

僕たちが考えている以上に時代が急速に進んでいるからこそ、ほんの1年足らずで月収200万や300万をゆうに稼ぎ出す20代や30代や40代がどんどん増え続けているのですね。

 

 

しかもパソコン1台で・・・。

 

 

例えばアマゾンにしても、10年前は本しか扱っていない小さな会社でした。

 

 

それが今ではクリック1つで何でも揃う、世界のトップ企業です。

 

 

他にも10年前は大企業と言われた会社でさえ、最近できたばかりの勢いのある企業にどんどん買収されていますね。

 

 

時代が圧倒的に早いスピードで進んでいる今だからこそ、経済的に一瞬で成功できるチャンスがあちこちに落ちているのです。

 

 

時代に取り残されてしまう前に、手遅れになる前に自分の身や大切な人を守れる体制は整えておきたいものです。

 

 

その手段としてのアフィリエイトビジネスは、主婦でもサラリーマンでもニートでも自営業者でも、学歴や年齢関係なく誰でも手軽に始められて最も成功しやすいビジネス分野です。

 

 

 

PPS.

 

 

最近、奥さんとモーニングカフェにハマっています。

 

 

朝、9時過ぎ↓

 

 

 

淹れたてのコーヒーとフレンチトースト↓

 

 

 

フワフワです。

 

ナイフとフォークで切り分けます↓

 

 

 

平日のせいか、お客さんがまばら。

 

日本人は僕ら夫婦だけ。

 

 

 

朝からモーニングを楽しむパパと娘↓

 

 

微笑ましい光景です。

 

 

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