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【親の会社を継ぐ】親の会社を継いだ友人の話

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【親の会社を継ぐ】親の会社を継いだ友人の話

 

親の会社を継ぐ決意をした友人が僕の周りに数人いるのですが、その一部の友人はあまり充実しているように見えないので、今日は彼らに共通している部分についてお話させて頂きたいと思います。

 

 

今はほぼ付き合いがなく疎遠ですが、まず2人の古い友人を例に出してみますね。

 

 

1人は大手不動産会社の息子。

 

 

地元で権力を持つ会社の息子として生まれた彼は、生まれた頃から経済的成功が約束されていました。

 

 

学生時代は親の経済的サポートのおかげか彼は良い高校へ入り、良い大学へ入り1年ほど社会経験を積んだ後、親の会社を継ぎました。

 

 

今では月収300万円を超えているようです。

 

(前に1度LINEで近況を少し話しました)

 

 

彼の仕事と言えば彼の親がいくつも持っているビルや不動産の清掃事業です。

 

 

朝5時に仕事に出掛けて昼には自宅に戻り、それからはオンラインゲームを8時間近くやって夜になれば毎晩キャバクラへ出掛けて、しこたま飲んで1日が終わるそうです。

 

 

2人目は地方の老舗。

 

 

造園企業の息子です。

 

 

従業員は30人ほど抱えているようです。

 

 

親の会社を継いだ影響からか、彼は元から居た年上の従業員達との折り合いが悪く、従業員に慕われていないようでそれにストレスを感じているそうです。

 

 

毎日草むしりばかりしてバカらしい

 

 

彼は2代目社長ですが、仕事に対しても不満を抱えているようでした。

 

 

お分かりいただけたでしょうか?

 

 

親の会社を継いだ彼らに共通している事といえば、
自分の好きな事や本当にやりたい事を仕事にしたわけではないという事です。

 

 

僕のような人間がこのような話をすると嫉妬や妬みと思われてしまいそうですが、やはり生まれた頃から経済的成功が約束されている人達を見ると、どこか羨んでしまうのが正直な所です。

 

 

それが人情なのでしょうかね?

 

 

確かに親の会社を継いだ彼らにも、2代目や3代目なりの苦悩や苦しみはあると思います。

 

 

親の会社を継ぐとどうしても先代と比べられますし、そもそも親の代についてきた従業員からすると突然知らない若社長の言う事を聞かなくてはならないわけですから、長年勤めあげてきた人達からすると腑に落ちない場面も多いはずです。

 

 

それらの人達をまとめ上げて利益を上げていくにはやはり、相当な努力とリーダシップが試されると思います。

 

 

でもやはり生まれた頃から経済的な成功が約束された人とそうでない人には、意識の差があるのは当然の事実ですね。

 

 

ちなみに僕は生まれた頃から経済的成功が約束された家庭に産まれたわけではありませんから、自分の力で人生を切り開いていくしか方法がありませんでした。

 

 

成功の道しるべも何もわかりませんでしたし学校へ行く意味もよく分からず、本来なら見なくてもいいはずの出来事を幼少期からこの目で見てきました。

 

 

ドロドロとした大人の世界や、世の中の不平等な仕組みもこの目で見てきました。

 

 

お金に追われ続ける親の背中も見てきましたし、周りの友人たちは就職こそが人生の最大のミッションだと僕に何度もアドバイスをくれました。

 

 

世間で一般的と呼ばれる店舗事業も自分で興しましたし、みずから潰したりもしました。

 

 

その中で見えてきたモノ。

 

 

それは自分の力で稼ぐ能力を身に付けると、人生から悩みが消えるという事。

 

 

愛があればお金はいらない』なんて綺麗ごとは抜きにして、世の中のほとんどの悩みはお金で解決出来るのが、やはり今の時代の現状です。

 

 

お金がすべてじゃないと、そのような事さえ言ってられない時代が現代です。

 

 

お金がすべてじゃないと、そのようにいくら偽善を振りまいた所で、生きていくためにはお金が必要ですものね。

 

 

多くの人は自分が生きていく事で精一杯です。

 

 

家賃や光熱費、最低限の衣食住。

 

 

やはり多少のお金が無いと、生きてく事さえもままならないのが先進国の宿命なのかもしれません。

 

 

その意味では生まれた頃からお金の悩みが一切存在しない世界を味わえるのは、親の会社を継ぐ人たちだけの特権なのかもしれません。

 

 

それはその人達の生まれ持った運も影響しているはずですし、それが宿命なのは間違いのない事実です。

 

 

だとしたら僕たちのような一般人が経済的に成功するにはどうしたらいいのか!?

 

 

それはまぎれもなく、自分の力でお金を生みだす能力を身に付ける事だと思うのです。

 

 

僕たちのように一般社会に生きる層というのは、自分で自分のセルフイメージを低めに設定してしまいがちです。

 

 

身分相応の生き方こそが素晴らしいのだと、そう国や社会や学校に幼い頃から教えられてきたわけですから、その価値観は僕たちの潜在的な部分に深く根を下ろしています。

 

 

でも実は僕やあなたの可能性は無限大です。

 

 

人生は自分の好きなようにカスタマイズ出来ますし、自分の生き方を誰にとやかく言われる筋合いなどないのです。

 

 

僕たちにはたった1度の人生を自由に生きていく権利があります。

 

 

それに考え方を変えてみれば、僕たちには親の代からのしがらみというモノが存在していないはずです。

 

 

という事は世間体や周りの期待など関係なく、国や会社に頼らず生きていける選択肢が目の前に落ちているわけです。

 

 

その選択肢こそが、パソコン1台で世界中どこにいても仕事が出来る環境です。

 

 

 

 

その唯一の選択肢こそが、人生を変えるチャンスなのかもしれません。

 

 

現代は情報に溢れていて、何が正しいかそうでないかを判断するのが日を追うごとに難しくなっています。

 

 

その情報過多のせいで人生の選択を間違う人もいれば、情報をうまく取捨選択して人生をガラッと変えてしまう人もいます。

 

 

僕は人生をガラリと変えるために、インターネットビジネスを興しました。

 

 

その目的はただ1つです。

 

 

その目的こそが国や会社に頼らず自由に生きていく。

 

 

まさに自分の力でお金を生みだす能力を身に付ける事ですね。

 

 

僕は今パソコンとネット環境さえあれば、世界中どこにいてもお金を生み出す事が出来る状態です。

 

 

僕のやっている事と言えばただブログやメルマガを書いているだけです。

 

 

でもインターネットの世界を知らない方たちからすると、自由な生活が出来るなど今は信じられなくて当然だと思います。

 

 

しかし現実に月に数百万円程度かもしれませんが、自分の力でお金を生みだす事が出来るようになりました。

 

 

文章はお金を印刷するスキルと言われますが、まさにそれですね。

 

 

店舗はいらない。

 

人件費もいらない。

 

在庫もいらない。

 

 

必要なのは文章を書くスキルのみです。

 

 

インターネットでビジネスを興すというのは、そういう世界です。

 

 

好きな事を仕事に出来る時代にわざわざやりたくもない仕事に死ぬまで縛られるなど、僕はもったいないと思っています。

 

 

人生はもっと自由に生きていけるのだと、自由に生きても許されるのだと、僕はそのように真剣に考えています。

 

 

 

追記

 

 

親の跡を継いだ人を卑下したりバカにするつもりは1ミリもありませんが、ただ流れるままに親の言うなりに生きてきた人と自分の力で人生を切り開いて夢を叶えた人というのはやはり言葉の深みが違います。

 

 

僕はインターネットビジネス(特にアフィリエイト)で成功した人を何人か知っていますが、独特の雰囲気をまとっていますし何より説得力がありますね。

 

 

パソコン1台で稼げるようになれば、

 

 

住む場所の自由、
時間の自由、
人間関係の自由、
経済的自由、

 

 

これら4つの自由が手に入ります。

 

 

ただヤフオクやユーチューバーは仕込みが必要ですから、その意味ではアフィリエイトが自由に1番近いビジネスだと改めて感じています。

 

 

ネット上に溢れる誰が書いているか分からないような詐欺まがいの情報でなく、パソコン1台で稼ぐための本当に正しい情報は以下で具体的に解説しています。

 

 

国や会社に頼らず自由に生きていく方法

 

 

一生ものの出逢いやチャンスやタイミングというのは、ある日突然やってくるものです。

 

 

今が人生を変えるタイミングなのかもしれないと、そのように気付けるかどうかで昨日までの人生と違った景色が見えるようになるのだと思います。

 

 

国や会社に頼らず自由に生きていく方法

 

 

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