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胸に刺さる言葉と文章〜コピーライティングスキル

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ただ書き綴るだけでは成約はとれない

 

前回は、今まで使えていたSEOテクニックや集客などがすでに使えなくなっているというお話をしました。

 

 

その証拠に月に300万円以上を荒稼ぎしていたあるアフィリエイターの収入は、今では1万5千円にまで激減している例も画像付きでネット上にあがってきていますね。
また2016年からは、本当の文章力を持っている人たちにようやくスポットライトが当たり始めるという内容もお話ししました。

 

 

 

 

上記の記事でお話しした通り、キーワードを異常に詰め込む手法や、大量の価値のない被リンクを集める手法はすでに使えないテクニックですから、これからは質の高い記事の価値が高まっていくはずです。

 

 

SNSやコメント周りや普段のブログの更新、またはメルマガ誘導にしても読み手の興味や関心、または信用や共感を文章によって伝える事ができてはじめて成約に結び付くわけですからね。

 

 

いくらアクセスやページビューを追及して集客に成功できたとしても、退屈させる文章構成だったり内容に(Why?)がなければ、どれだけ一生懸命熱意を込めて想いを綴っても、読み手に行動を起こしてもらう事は困難です。

 

トップアフィリエイターは普段の記事にもコピースキルをふんだんに使用している

 

アフィリエイターの中にはこれから重要になってくるものにひと足先に気が付いている人もいて、これからのコピーライティングスキルの重要性を改めて感じてもらう事ができたようです。

 

 

ちまたのコピーライティングの教材は、内容の要約がもっとも難しいジャンルなせいか、動画が主体の教材が多いです。
コピーライティングの教材なのに動画がメインなのは、販売者側からするとただ単純に作成するのが楽だからでしょうね。

 

 

僕も1度コピーライティングの教材を買ってはみたのですが(4000円です)、内容の9割が長時間の動画で、その補足を文章でというような形で構成されていたのでガッカリした経験があります。

 

 

購入者は文章の勉強をしたいのに、長時間の動画をただ延々と見せられても実践的な文章能力のスキルアップに繋がるかどうかは説明するまでもありませんね。

 

 

その点、サイコロジーライティングは9.8割が文章で構成してあります。

 

 

お客を文章で意図的に興奮させ気付いたら買っている現象を作り出せるので、どんな商品でも売る能力を身に付けたいなら読んでおいて損はないと思います。

 

 

PS.

 

 

もし、コピーライティングを学ぶ気が今は起こらないとしても、セールスページを読んでみるだけの価値はあるはずです。
セールスページをただ読むだけならタダですからね。

 

 

サイコロジーライティング

 

 

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