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人生を設計する【自分の人生を思う通りに設計する】

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人生を設計する【自分の人生を思う通りに設計する】

 

自分の思う通りに人生設計

 

自分の人生を設計【デザイン】するというとどこか高尚な感じがしますが、やはり多くの人は何らかの目標や目的を定めない事にはなかなか行動に移す事が出来ないようです。

 

 

例えば誰かのためだったり、自分の夢のためだったり、本当に叶えたいものが定まらない事には頑張れないわけです。

 

ただなんとなく日常を消化しているだけでは、僕たちが本来持っているはずの底力を発揮できないのですね。

 

 

たった1度の人生ですから、これは非常にもったいないです。

 

 

ひと昔前は、年功序列のピラミッド社会の仕組みがまかり通っていましたから、自分の人生を設計するなど1部の人間しか出来なかったのかもしれません。

 

それに当時は情報が一方的で、やっぱり周りと同じ生き方が正しいと信じ込むしか方法が無かったわけです。

 

 

でも今の時代は違いますね。

 

 

インターネットを使えばありとあらゆる情報が手に入りますし、何より個人が大きく飛躍できる時代です。

 

 

好きな事を仕事にして自由に生きていく。

 

 

これが現実に可能になったわけです。

 

 

好きな事を仕事にするなんて、そんなのムリに決まってる

 

自分みたいな一般人が自由に生きるなんて無理だ

 

 

そのように考えてしまうのも無理はないのかもしれません。

 

 

学校や教師や社会、はたまた親から受けてきた教育の影響はとてつもなく大きいです。

 

幼少期から何の疑いもなく受け入れてきた常識というものは、いくつになってもしつこくまとわりつきます。

 

 

一歩間違えると、周りの影響というのはただの呪いとなって、僕たちの夢や目標に制限や縛りをかけ続けるわけです。

 

 

今日は自分の人生を設計するというテーマでお話させて頂きたいと思います。

 

自分の人生を思う通りに設計する

 

 

他人の人生を生きるのか

 

自分の人生を生きるのか

 

 

20才の時に、僕は飲食企業に勤めていました。
いわゆるブラック企業ですね。

 

 

当時は周りからの評価のために働きましたし、社会に認められるために仕事をしていました。

 

 

同世代に負けたくないと考えていましたし、
褒められたい、認められたいと、ただそれだけを目的に生きていたような気がします。

 

もしかすると頑張っている自分や多忙でなにかとせかせかしている日常に、安心と満足を求めていたのかもしれません。

 

 

考えてみればそれは他人のために生きていたのですね。

 

会社のオーナーや役員を儲けさせるために、小さな街の小さな店で繰り返す日常が当時の僕の全世界だったわけです。

 

 

上司から褒められればやる気が出てもっと長時間働きましたし、昇格と昇給の話が来れば跳ぶように喜びました。

 

(昇給と言えば、たかが5000円程度でしたが)

 

 

 

現状に何の疑問も抱かずにあくせく働く毎日。

 

肉体と精神を酷使する事こそが快感だと信じ込んでいたのです。

 

 

考えてみると、その小さな街の小さな店で身に付けた物というのは、その場所でしか通用しませんでした。

 

人間関係でもそうです。

 

 

新人さん達に偉そうに出来たのは、その小さな街の小さな店の中だけで通用するちっぽけな権力だったのです。

 

 

気付けば目の前のお金のために働いていて、職も転々としました。

 

出来るだけ時給の高い職場を探そう!

 

 

こんな考えで仕事に向き合っていたのだと思います。

 

 

時給が20円上がれば喜んで、認められればやる気が出ての繰り返しでした。

 

 

◆雇われたら家畜のような使いを受ける

 

◆独立しても失敗したら地獄

 

 

当時は自分の人生設計など、真剣に考えた事もありませんでした。

 

 

ただ流れるままに、気の向くままに。

 

 

ただ漠然と、自由に生きていく方法はないかと考えていました。

 

 

そこでインターネットに出逢ったのです。

 

人生の設計士は自分自身

 

僕の信念は国や会社に頼らず自由に生きていく事です。

 

これは単発的で、一瞬の自由を味わう事とは違います。

 

 

死ぬまでずっと好きな事をして自由に生きていきたいと真剣に考えています。

 

 

その信念を元にインターネットを使ってビジネスを行っていくうちに気付けばそれが叶っていました。

 

 

 

人生設計をする際に考えておきたいのは、
自分がどのように生きていきたいか。

 

自分探しの意味も含めて、これをまず決めておきたい所です。

 

 

他人の生き方をうらやんだり、自分らしくない生き方を選択するとそのうち息が詰まります。

 

 

その点では、太い芯を自分の中に置くと行動や発言がブレませんし悩む事自体が圧倒的に減ります。

 

 

ですのでまずは自分がどのように生きていきたいか、
これを決めるといいのかもしれません。

 

 

波風立てずに生きていく

 

自分の思う通りに生きていく

 

雇われながら生きていく

 

自分1人の力で稼いで生きていく

 

 

世の中にはやってみなければ分からない事がたくさんあります。

 

 

自分の中に眠っているはずの能力も、1度はトライしなければその能力が覚醒する事はありません。

 

 

僕たちの住んでいる国は北朝鮮のように、思想犯罪などで投獄されるわけではないはずです。

 

 

表現の自由や言論の自由が約束されています。

 

その意味ではとても豊かで自由な国です。

 

 

そんな国に生まれただけでも強運なのではないかと思います。

 

 

この国に居る限りは、自分の好きなように人生を設計した所で、誰にも怒られる筋合いはありません。

 

だとしたら好きなように生きない方がもったいないと思いませんか?

 

 

だからこそ僕たちは国や会社に頼らず自由に生きていくと、そう決めました。

 

 

でも自由に生きていくためにはお金が必要です。

 

先立つ物がなければ、これだけ発達した現代ですから衣食住のすべてを満足にまかなう事さえも困難です。

 

 

自分の力でお金を生みだす能力を身に付けなければ、結局のところ他人に依存して生きていかねばならないわけです。

 

 

ただ、今は身近にインターネットがあります。

 

 

ブログを書くだけでお金を生みだす事が出来たら、
住む場所も、
時間も、
人間関係も、
お金も、

 

そのすべてから解放されて自由に生きていく事が出来ると思うのです。

 

 

今はブロガーという職業が流行っていますが、ただブログを書くだけで稼ぎ続けるのは難しいのが現実です。

 

そこでブログにアフィリエイトを融合させると稼ぎが10万円や100万円、もしくはそれ以上を1日や1ヶ月で稼ぎ出す事が出来ます。

 

 

まさに自分1人の力でお金を生みだす現実ですね。

 

 

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PS.

 

 

台湾から帰国しました。

 

 

反省会も含めて夫婦酒です。

 

 

 

カボスが塩辛のしつこさを消してくれます。

 

 

 

つくねがフワフワです。

 

 

 

普通はしめサバならゴリゴリにしめる店が多いので大体は白いのですが、ここは違うのでおいしいです。

 

 

 

サクサクの自家製さつま揚げなんて初めて食べました。

 

隣りは賀茂ナスの味噌田楽ですね。

 

何食べてもうまいです。

 

 

 

ここのあなごの天ぷらは冷めてもサクサクです。

 

 

酒は山田錦のW純米です。

 

夫婦で日本酒の一升くらいならペロっと開けてしまいます。

 

 

海外もいいですが、食べ物は日本が1番おいしいですね。

 

治安もいいですしね。

 

 

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