人生を自由に生きるたった1つの方法

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人生を自由に生きるたった1つの方法

沖縄渡久地ビーチにて

 

自由に生きる権利が僕らにはある

人生を自由に生きる方法とは!?

 

 

大空を飛ぶと、自分がいかに小さな世界に生きているか、いかに小さくまとまろうとしているかがよく分かります。

 

 

小さな事で悩み、
小さな出来事に感情的になり、
小さなことに苦しんでいる。

 

 

大空を飛ぶと、建物も大自然も人間も何もかもが米つぶほどに見えるようになり、一種の躁(そう)状態に突入します。

 

 

いつの間にか悩みや苦しみがどこかに消えていて、心が躍動し、気持ちが高まり、活動的になります。

 

 

さらに太陽の強烈な陽ざしを浴びる事でセロトニンがドバドバと放出され、フワフワと浮いたような感覚になります。

 

 

海や山や青空と一体化することで次第に心が整っていき、内側から活力がみなぎってくるようです。

 

自宅から徒歩5分の秘密の場所にて

 

 

沖縄の海はとてもきれいです。
自宅から5分歩けば海がある暮らしはある意味、癒しです。

 

 

自転車に乗る人はダサいですとか10代の頃はそんな浅はかな考えでいましたが、30代になり人生をセミリタイアしてみるとのんびり自転車散歩が大好きになりました。

 

 

「ついにオジサン世代に突入か…」と、ただただ悲壮感に襲われあせる事もありますが(笑)、年齢には逆らえませんから年齢なりに人生のすべてをエンジョイしようと、そんな具合に考えるようになりました。

 

 

圧倒的自由。
自分を縛り付けるクサリが何ひとつ存在しない世界。

 

 

そんな圧倒的自由な世界を生きているこの現実に、もはや感謝せざるをえません。

 

 

海辺で仕事。自由な人生

 

 

今の時代は自由になる覚悟があれば、学歴や年齢や過去など一切関係なく誰でも自由を手に入れる事が可能です。

 

 

僕たちは素晴らしい時代を生きていますね?

 

 

・・・しかし、世のほとんどの人たちは人生が仕事で埋め尽くされています。

 

 

住む場所は職場の近く。
自分の時間はすべて仕事に費やす。
人間関係は職場に限定。
一生懸命仕事しても給料は上がらない。

 

 

仕事中心の不自由な人生。
仕事で始まり、仕事で終わる。
趣味や大好きな事は二の次、三の次。

 

 

自由を感じる瞬間と言えば、たまの休日にほんの少し感じるくらい。

 

 

でもそのほんの少しの自由を感じたあとには結局、「ああ、また明日から仕事か…」と憂鬱になる。

 

 

そんな昨日と同じ毎日を死ぬまで繰り返していく。

 

 

「仕事が私の生きがいです!!」などと自分をごまかし、人生を仕事で埋め尽くした先に待っている未来は、昨日と同じ毎日を死ぬまで繰り返す現実です。

 

 

まさに不自由な人生。

 

 

同じ事を毎日毎日、ただ繰り返すだけの人生。
他者に自分の人生のすべてを管理される人生。
大切な人との時間さえも確保できない人生。
毎月の給料の範囲内でやりくりしなければならない窮屈で不自由な人生。

 

 

そんなの悲し過ぎると思いませんか?

 

 

僕はその先の知れた未来に強烈な恐怖を感じ、本物の自由を手に入れる覚悟を決めました。

 

 

…すると1年もたたないうちに圧倒的自由な人生が手に入ってしまいました。

 

8泊9日シンガポール子連れ旅。自由な人生。

 

 

ところであなたは、圧倒的自由な人生を手に入れる覚悟はもう決まっておられるでしょうか?

 

 

圧倒的自由な人生とは、まず自由になる覚悟から始まります。

 

 

「私は自由になる資格はあるのかなあ。不安だなあ。」と、そのように自由な未来を確信していない状態では、残念ながら自由が手にはいることはありません。

 

 

ですのでもうこの際ですから、「私はすでに自由。4つの自由はすべてこの手の中にある。
お金は社会に預けているからいつでも好きに引き出せる状況だ」と、圧倒的自由な未来を確信されるといいかもしれません。

 

 

そして自由になる覚悟を定め、自由を少しづつ受け入れて下さい。

 

 

バカバカしいと思うかもしれませんが世界のトップアスリートがイメージトレーニングをするのは、勝利を確信し勝利を大勢の人たちと分かちあう理想を現実にするためにおこなっているのです。

 

 

自由な暮らしを動画が流れるくらいにイメージできたら、その自由な未来は手にはいる未来です。

 

 

人生を自由に生きる僕ら南国移住夫婦

 

 

反対に、自由な未来や自由な人生を具体的にイメージできないのならそれは手にはいらない未来です。

 

 

イメージするのは自由ですしなにも恥ずかしいことではありませんから、できるだけ具体的に自由な暮らしを堪能しているあなたの姿を描くことを意識されてください。

 

 

コツは恥ずかしがらないことです。
そして「自由な生活なんて無理だろうなあ…」と未来を否定しないことです。

 

 

少しでも否定すると今よりもっと自由が遠くなります。
未来を確信するというのは、そこに否定が一切存在しない世界なのです。

 

 

圧倒的自由な人生を手に入れる覚悟を今日、決めてしまいましょう。

 

 

あなたも僕もお互いに1度きりの貴重な人生ですから、
大好きな場所に住み、
大好きな仕事しながら大好きな人たちと逢い、
ハッピーで自由な人生を歩んでいきたいものですね。

 

 

PS.

 

 

①住む場所の自由
②時間の自由
③人間関係の自由
④経済的自由

 

 

これら4つの自由を本気で目指す仲間が集まっていますので、ぜひあなたもご参加いただければと思います。

 

今だけ無料です。

 

自由に生きる会
12000人が読んでいる手紙
※今だけ無料ですので、もし興味があるならお早めにどうぞ。

 

 

自由に生きる会
12000人が読んでいる自由への旅~これはあなたへの手紙です。

 

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