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【家族で海外移住】稼ぎながら家族で海外移住する方法!

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家族で海外旅行や海外移住について

 

ここでこの記事を書いています。

 

 

パソコン1台で稼げるようになってからというもの、世界中どこにいても仕事が出来るようになりました。

 

 

というより、いつでもどこでもお金を稼げるようになったと言う方が正しいかもしれません。

 

 

こうして子供に知らない世界や、見たこともない国の景色を見せてあげられる環境は幸せです。
子供にとって刺激にもなりますね。

 

 

 

『パパ、宝石がいっぱいだねー』などと30回以上連呼していました 笑。

 

 

今でこそパソコン1台あればどこでもビジネス出来る環境にいますが、それまではブラック企業に雇われていたりで1日18時間以上働いていました。

 

 

それだけ長時間働いても、もらえる給料は1か月を食いつなげる程度の微々たるものでした。

 

 

10代や20代の頃は、自分の人生はきっとバラ色だと信じていましたが、学歴も何もない僕が社会の片隅に見つけた自分のポジションは見るも無残なものでした。

 

 

要は、誰かがきっと自分の人生を変えてくれると勘違いしていたんですね。

 

 

もちろんそんな都合の良い奇跡など起こるはずもなく、自分の人生は自分しか変えられない現実を目の当たりにしたのでした。

 

 

結果オーライと言えばそれまでですが、ただの一般人でも本格的にビジネスを学べば誰でも自由に生きれる時代なのだと、そう証明できたのではないかと思います。

 

 

つい先日までオランダに家族で移住しようと調べまくって、必要書類をかき集めていましたが、別にいつでも海外旅行できるなら、日本より不便な国にわざわざ移住するよりも気が向いた時に旅した方が楽しいのでは、と最近考え始めました。

 

 

考えがコロコロ変わりますが、かなり早いスピードで移り変わるこんな時代ですから、それに合わせて考え方を柔軟に変化させていくのも1つの選択とも思います。

 

 

それもまた、いいんです。

 

 

国や会社に頼らず自由に生きるのが僕の人生のテーマですので、その時、その瞬間のインスピレーションを大切にしたいです。

 

 

1つの考え方やどこかの誰かが定めた常識とやらに、執拗に自分を縛り付けるほど不自由で退屈なものはありません。

 

 

 

PS.

 

 

1年前は家族で海外移住が目標でしたが、いざその目標が明日にでも叶えられる状況になった途端に興味が薄れきています。

 

 

また新たな目標を見つけて、それを叶える努力を繰り返す。
次のステップに居るころには、また新たな世界が見えていると信じて今日も進んでいくしかないのかもしれませんね。

 

 

初心を忘れないように、1歩1歩、確実に。

 

 

PPS.

 

 

シンガポール料理ラクサ。
ココナツミルクをスパイシーにしたスープに、魚介類やかまぼこが具になっています。

 

 

ローカルフードがめちゃくちゃにおいしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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