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ネットビジネスを成功させたら自由な楽園がそこにあった

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ネットビジネスを成功させたら自由な楽園がそこにあった

 

 

自分の力でお金を稼ぐと決めて実際にパソコン1台でお金を稼げるようになれば、住む場所はもはやどこでもよくなります。

 

 

というのも先日、パソコン1台持って突拍子もなく沖縄移住し【住む場所の自由は手に入る】と実際に僕が証明しましたから、自分の力でお金を稼ぐ能力さえ身につければ誰でも自由になれるという事実が多少は伝わったのではないかと思います。

 

 

 

 

多くの人たちは、過去に体験したことや自分の目で見たことしか信じようとしない場合が多いですから、お金のために働き、お金のために人生を消耗する事だけが人生じゃないと、そんなメッセージもお伝えできたのではないかと思っています。

 

 

もちろん僕にも家族がいますから、家族を抱えながら自分の人生で4つの自由を体験するという行動は、大げさに例えるならやはり壮大な実験です。

 

 

自分の場合は、大切な人たちをもう2度と路頭に迷わすわけにはいきませんからね。

 

 

ただもし自分が独身だったなら責任などありませんし、守るべき存在もないはずですから、もっと気楽に人生をかけての実験が出来たはずです。

 

 

それに独り身なら責任がないぶん気軽にビジネスにチャレンジできたはずですし、もし失敗しても自分ひとり生きてくくらいならどうにでもなります。

 

 

でも僕はそのチャレンジを家族を抱えながら、人生の実験としてバカのひとつ覚えのように自由を追求しているわけです。

 

 

『クリックいっちょで手軽に50万!』などのセールストークに踊らされて軽い気持ちでビジネスに参入してくる一部の人たちとはもう、覚悟の厚さが根本から違うわけですよ。

 

 

就職という見えない鎖に死ぬまでつながれる事態を防ぐために、初期の頃はとにかく本気でインターネットビジネスに取り組んだんです。

 

 

もちろん人よりちょっぴり多く勉強したと思います。

 

 

それでも僕のメールボックスに、たまにこんなメッセージが届きます。

 

 

『ウマい話には裏があると考えている。』

 

『自由な暮らしがいつまで続くか不安になる事はないのか?』

 

『ネットビジネスに挑戦したいが自分にはスキルも何もない。』

 

『ネットビジネスで絶対に稼げるという確証がないと動く気はない。』

 

『損したくないからネットビジネスには1円も投資する気はない。』

 

『今の暮らしは不満だらけだからネットビジネスで成功したい。でも自信がない。』

 

『もう少し落ち着いたらネットビジネスをやってもいいと考えている。』

 

 

・・・残酷な言い方になりますがひとまとめに言うと、
彼らはすでに戦う前から負けているのです。

 

 

確かに初期の頃の自分も、失敗して自分が傷つかないようなるべく挑戦を避けるように生きていました。

 

 

自分にウソをついて、騙し騙し生きていたのです。

 

 

でも、自由になりたいという強烈な欲求を見ないフリして自分にウソをつき続ける事の方が疲れるのではないかと、ある日から考えるようになりました。

 

 

始める前から難しく考えるのはやめにして、やってみてから考えよう。

 

やる前から不安をほじくり返すして、やらない理由を探すのはもうやめよう。

 

 

まず先にそうマインドセットを行いながら、自由になる可能性が圧倒的に高いジャンルのネットビジネスを選択し、本格的にネットビジネスに没頭したのでした。

 

 

気付けばこんな暮らしが日常になっていました。

 

 

人気がない平日昼間を狙って、午前中はビーチで日焼け↓

 

 

南国の太陽を全身に浴びて、快楽物質セロトニンをドバドバと分泌させます。

 

 

肉食系の感覚を取り戻すため、ランチステーキ450g↓

 

 

 

目の前のジュージュー音が食欲をそそります↓

 

 

 

レアで焼き上げてもらいます。

 

最近はサシの入ったブランド肉より、サッパリ赤身の方が好きです↓

 

 

 

焼いてくれたおじちゃんが、スパイスジャグリングで楽しませてくれます↓

 

 

 

 

急に歴史を味わいたくなり、世界遺産の勝連城跡へ↓

 

 

 

この階段を登るようです↓

 

 

 

中腹辺りまで来ました↓

 

 

 

こんなとこにもハイビスカスが↓

 

 

 

さらに登ります↓

 

 

 

てっぺんは360度見渡せます。
知念半島から山原(やんばる)まで見渡せるようです↓

 

 

 

海がとにかく美しい。

 

 

 

 

遺跡などは大体20分もいれば満足するので、美ら海(ちゅらうみ)水族館まで高速を飛ばします↓

 

 

熱帯魚は見てるだけで癒されます。

 

ウミガメ↓

 

 

 

ジンベエサメ↓

 

 

 

大王イカ↓

 

 

 

・・・マズそうです。

 

 

シンガポールを旅した際に立ち寄ったリバーサファリと、変わらないほどのスケールです。

 

さすが沖縄。

 

 

 

 

水槽の中にも小さな社会が形成されてます。
その社会を支配するのは僕ら人間。

 

 

ちょっと複雑な気分になりますが、今は鑑賞を楽しみます↓

 

 

 

PS.

 

 

数年前、ビジネスの仕組みを自動化し自由になった後、僕は一度不幸になりました。

 

 

言葉の通り、何の義務もない自由な毎日ですが、毎日何をすればいいのか分からないのです。

 

 

『自由になったんなら好きなことをやりまくればいいじゃないか!』と、そんな声が聞こえてきそうですが、確かに毎日好きな事をやりまくりました。

 

 

でも、そのうち自由に飽きるというのか、慣れるんですね。

 

 

僕たちは欲しかった何かを手に入れた瞬間に、それに注いだ情熱が消え去るのかもしれません。

 

 

この情熱が消え去るというのは、恋愛でも買い物でも何にでも当てはまりそうですね。

 

 

例えば大好きな異性と付き合ってしばらくするとドキドキが失われたり、欲しいものを手に入れた途端にまた別のモノが欲しくなるとか。

 

 

おまけに自由に飽きた後は恐怖が襲ってきました。

 

 

『この自由を失ったらどうしよう・・・』

 

 

これです。

 

 

手に入れたモノを失う恐怖です。

 

 

つまり僕は自由を受け取るだけの器が、当時は備わってなかったのですね。

 

 

まるでバケツをひっくり返したように延々と注がれる自由に対して、僕が自由を受け取るためにあわてて用意した器は、昔から持っていた小さなおちょこ。

 

 

そんなの、自由を一滴残らず受け取れるはずがありませんね。

 

 

要はおちょこ片手に自由を疑い、自由を拒否し、潜在意識に自由をすり込む作業を行っていなかったのだと思います。

 

 

もしかするとあなたも実際に自由を手に入れたあと、自由に戸惑う場面に遭遇するかもしれません。

 

 

ですので自由を受け入れる心の強さを磨くために、今のうちに自由を手に入れた後の暮らしを具体的にイメージしておくのもいいと思います。

 

 

ここまで読んでくださっているあなたならもうお分かりだと思いますが、自由を手に入れたあとの暮らしを頭の中に動画が流れるくらい鮮明にイメージして、体験を先取りするわけですね。

 

 

イメージトレーニングは馬鹿にされがちですが、格闘技やサッカーなどスポーツ選手なら日常的に取り入れています。

 

 

ビジネスにも取り入れないと損ですね。

 

 

やりたいと思う事をやっている自分を常に想像してごらんなさい。

 

まもなくあなたに奇跡がおきます。

 

ジョゼフ・マーフィー

 

 

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