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【秩父奥多摩観光記】家族でお出かけ

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【秩父奥多摩観光】家族で田舎観光

 

ふとおいしい川魚が食べたくなったので、東京の奥多摩や埼玉の秩父を家族で観光してきました。

 

 

ここですね↓

 

Googleマップより参照

 

 

東京生活最後にド田舎を見に行くのもどうかと思いましたが、高層ビルや人工建造物はその辺に溢れてますからあえての田舎観光です。

 

 

それに沖縄移住後は熱帯魚のような魚しか食べられないと聞くので、今のうちにおいしい魚を食べておかねばと。

 

 

 

 

秩父も奥多摩も、東京都内から車で約2時間ほど。

 

 

秩父の阿左美冷蔵ではひたすらにかき氷を食べました。

 

 

 

 

メニュー↓

 

 

 

店内↓

 

 

 

奥さんと子供は定番のイチゴミルク↓

 

 

 

僕は甘酒↓

 

天然氷らしく、とにかくフワフワです。

 

 

 

厄除けお参りしたり↓

 

 

 

 

 

奥多摩の大自然に感動したり↓

 

 

 

奥多摩湖↓

 

 

 

奥多摩はとにかく水が綺麗なので、川魚がおいしいようです。

 

古民家食事処 ちわき↓

 

 

 

ここを降りていくようです。

 

 

 

雰囲気出てます↓

 

 

 

玄関を開けると↓

 

 

 

薪ストーブや骨董品や工芸品がたくさん。

 

こういうのが大好きです。

 

 

 

この廊下の先に客室があるようです↓

 

窓の外は渓流なので、川の流れる音に癒されます。

 

 

 

 

客室↓

 

 

 

 

 

平日なので貸切状態。

 

不揃いの一枚板テーブルが、またいいです。
世界に1つだけの作品というのがまた、そそりますね。

 

 

 

鹿の焼肉↓

 

 

 

若鮎(あゆ)のみそ焼き↓

 

 

 

イワナ↓

 

 

 

ヤマメ↓

 

 

 

 

・・・違いが分かりません。

 

 

 

 

 

この日は34度の真夏日でしたが、川の水は強烈に冷たかったです↓ 

 

奥多摩はとにかく水がきれい。

 

 

 

 

 

 

水切りして遊んだり。

 

 

 

ポツポツと、炭火焼用のこんなのが用意されています↓

 

釣り具なんかを持参すれば、ニジマスなどの川魚を釣ってすぐに焼いてかぶりつけるようです。

 

 

 

たまにはド田舎で童心に帰るのもまた、いいものですね。

 

 

 

 

PS.

 

 

10代の頃は大都会でバリバリ働くビジネスマンに憧れていましたが、30代を超えてからその憧れは自分の中から完全に消えていました。

 

 

朝から晩までバリバリ働くビジネスマンは確かにカッコいいのですが、毎日毎日同じような生活を延々と繰り返す生き方が、どうやら自分には向いていないようでした。

 

 

でもたった1度の人生なら見たこともない国や場所を実際にこの目で見たり、人間関係のしがらみから自由になり気の合う人とだけ逢える環境の方が楽しいはずですし、時間やお金に縛られず自由に生きた方が楽しいはずです。

 

 

やりたくもなく楽しくもない仕事や暮らしを延々と死ぬまで繰り返すよりも、自分が大好きな事をワクワクしながらやっている方がイキイキと生きれる気がするのです。

 

 

そもそもの話、朝から晩まで死にもの狂いで働く事だけが人生の答えじゃないですものね。

 

 

僕の人生のテーマは一貫して、国や会社に頼らず自由に生きていくことですので、これからもそのように自由に生きていくつもりで考えています。

 

 

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