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読谷村ビーチは子連れに最適!

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読谷村ビーチは子連れに最適!

 

 

日本一、人口が多い村。

 

 

読谷村へ。

 

 

ここですね↓

 

 

 

那覇から車で58号線を飛ばせば、30分くらいで着きます。

 

 

田舎へ行けば行くほどにビーチの透明度が増します↓

 

 

沖縄はとにかく海が美しい。

 

 

ジェットやシュノーケリングなど、マリンスポーツが盛んです↓

 

 

 

沖縄移住してからほぼ毎日、どこかしらのビーチにいます 笑。

 

 

ビーチで泳いだり水平線をほんやりと眺めていると邪気が払われたり、ネガティブな何かが浄化されていくような気がします。

 

 

塩の影響でしょうかね?

 

 

個人的には山より海のほうが相性が良いようです。

 

 

 

毎日、強烈な陽射しにさらされているせいか、家族みんなこんがり焼けました。

 

 

読谷村のここニライビーチは観光地化されてますが、パリピや不良外国人などに浸蝕されておらず静かで家族連れもたくさん。

 

 

安心して自然とたわむれる事が出来ます。

 

 

 

 

沖縄の海はクラゲだけじゃなく危険生物が多いようなので、侵入防止ネットがないビーチで泳ぐのは怖いと現地民が話していました。

 

 

キケン生物一覧↓

 

 

 

シュノーケルで地上以外の世界も体験してみます↓

 

 

 

ニモ(隠れクマノミ)やドリー(ナンヨウハギ)もいました。

 

 

沖縄の海は熱帯魚と間近で遊べます。
波打ち際にもカラフルな魚がたくさん。

 

 

両耳に水が入ってるのに、それに気付かないほど夢中でシュノーケリング。

 

 

 

 

 

学校なんかに丸投げして魂抜かれるより、こうして自然と遊んだ方が子供の感性は磨かれるような気がしています。

 

 

良い学校行って、
良い会社に就職して、
働いてご飯食べて寝るだけなんてもう時代遅れの価値観かもしれませんね。

 

 

学校や会社で軍隊形式の教育受けて洗脳されるより、世界一周の旅でもさせた方が子供の視野や価値観は拡大すると信じています。

 

 

 

 

水圧と全身運動でお腹がすきました。

 

 

急に天然酵母パンが食べたくなったので読谷村の水円へ↓

 

 

ここを抜けた先にお店があるようなので行ってみます。

 

 

 

パン屋の目の前に南国らしい不思議な大木↓

 

 

 

タイガーアイをかざして運気を高めます↓

 

 

 

こんな場所で夫婦ふたり、ゆる〜く商売してみたいものです↓

 

 

 

入口で猫もリラックス↓

 

 

 

店内でもランチ出来ます(この日はド満席)。

 

繁盛してる店はやはり独特の空気の流れがあります。

 

 

焼きたての天然酵母パンがズラリ↓

 

 

 

スーパーやコンビニなどの遺伝子組み換えや大量生産の世界とは無縁。

 

 

ナチュラルです。

 

 

 

食べごたえ抜群↓

 

 

 

外国人の男女が、まったりとコーヒーをすすっています↓

 

 

 

ゴリゴリに洒落たお店も良いのですが、こういう外観もまたいいですね↓

 

 

 

時間がゆっくりと流れています。

 

 

 

 

PS.

 

 

実はオランダ移住するつもりだったのですが、先日就労ビザ不要という日本人だけの特権が突然オランダ政府により近々撤廃されると公表されました。

 

 

なので急遽、沖縄移住に変更しました。

 

 

 

 

自分も奥さんも、ここ沖縄について何の知識もありませんし知り合いや友達など1人もいません。

 

 

でもなぜか引き寄せられるように沖縄へ移住しました。

 

 

結果、大正解でした。

 

 

日を追うたびに、沖縄の事が好きになっています。

 

 

個人的に、人生は冒険だと考えています。

 

 

まるでドラクエのような感覚です 笑。

 

 

レベル上げて(成長して)、

 

良い武器装備して(自分の知識や知恵に投資)、

 

ボスを倒す(目的を達成)。

 

 

1つの目的を達成したらまた、

 

レベル上げて(成長して)、

 

良い武器装備して(自分の知識や知恵に投資)、

 

ボスを倒す(目的を達成)。

 

 

それを繰り返していたら、いつの間にかこの手の中に自由が納まっていました。

 

 

たまに何か良い事があると『自分なんかがこんな幸せな体験していいの?』などと言う人がいますが、幸福や人生を変えるタイミングや直感を与えられた時は遠慮なく受け取らなければ大損です。

 

 

僕たち日本人は謙虚過ぎて、目の前に落ちてるチャンスを見てみないフリしがちです。

 

 

過去、自分もいかにチャンスを見逃し、人生のわき役にまわってきたことか・・・。

 

 

ありがたく受け取るという言葉があるように、幸せやチャンスは遠慮なく受け取りたいものです。

 

 

人生は1度きり、明日死ぬかもわからないならやりたい事や理想の未来を現実にするべく、今すぐチャレンジするべきですね。

 

 

 

PPS.

 

 

読谷村ニライビーチに車で移動中、奥さんが突然こんなことを話してくれました。

 

 

『私は同じ毎日を繰り返すだけの人生だと頭おかしくなっちゃうと思う。でも雅といると刺激があるから人生が楽しい。ありがとう。』

 

 

・・・突然の告白に戸惑いましたが、新しい土地を踏むたびに僕たちの絆が深まっているような、そんな気がしています。

 

 

来年の今日は国内に居るか海外にいるかまったく見当もつきませんが、しばらくはここ沖縄で島暮らしを楽しむつもりで考えています。

 

 

旅するように暮らすと言うと、『いい年してフラフラするなんて・・・いい加減落ち着けよ!』という声が聞こえてきそうですが、自分の人生を生きるのは罪なのでしょうかね?

 

 

そもそもの話、世の中には60億の人間が居て、60億通りの生き方があって当たり前なのですよ。

 

 

人と同じ結果が嫌なら直感に逆らわず、今すぐ自分の人生を生きればいいのです。

 

 

実はやってみなきゃ分からない事だらけなのに、やる前から不安とか恐怖に行動を制限されるのはもったいないですよね?

 

 

自分の人生をあきらめた人に意見を求めるよりも、
自分はどのように生きていきたいかが重要です。

 

 

僕たちの弱い部分につけ込んでくる国や会社の圧力には耳を貸さず、あなたはあなたのたった1度の人生を歩めばいいのです。

 

 

楽しみながら。

 

 

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