成功した人をパクる技術【アフィリエイトのマインド】

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成功した人をパクる技術【アフィリエイトのマインド】

 

パクる技術

 

 

これからお話しする内容はアフィリエイトビジネスで成功するのに重要な内容ですので、最後まで読みすすめてください。

 

 

~成功した人をパクる技術【アフィリエイトのマインド】~

 

 

タイトルからして何だかズルそうなイメージを受けるかもしれませんが、実はビジネスの世界はパクるパクられるは当たりまえの世界です。

 

 

たとえば飲食業界で有名なお店で塚田農場という企業があります。

 

 

もしあなたがお酒を好きならご存知かもしれませんね。

 

 

宮崎地鶏をメインに据えた居酒屋です。

 

 

いつ見てもド満席です。

 

 

このご時世で、特に飲食業界でバブル景気を巻き起こせるのには何か理由があると感じたので、僕は何度かビジネスの勉強のために通っているんですね。

 

 

ただ、この塚田農場の目玉と言えば料理よりも接客やサービスです。

 

 

まず1発目の生ビールの泡に、カシスリキュールでハートの絵を描いて提供します。

 

 

これでまず、ほとんどのお客の心を掴みます。

 

 

お笑いでいう所の、掴みの部分ですね。

 

 

お客の興味をグッと引き寄せるわけです。

 

 

そしてお客は飲んでつまんで談笑し、それからしばらくたつとお腹が膨れてくるので料理よりも飲みに走ることが多いわけです。

 

 

すると注文した料理は残ってしまうことが大半なのですが、なんと塚田農場の従業員はそのお客が残した地鶏のあまりを頼んでもないのに回収し、チャーハンに変換して持ってきてくれるサービスを行っているのですね。

 

 

しかもハート形のチャーハンです。

 

 

さらにそのハート形のチャーハンを持ってきてくれるのは、汗だくのパッとしないおじさんではなくて、露出の多い浴衣をまとった20代前半のわかい女の子です。

 

 

そのタイミングでなぜか名刺を渡されます。

 

 

その名刺に自分の名前を書けと要求されるわけですが、その名刺にあらかじめ主任という肩書きが書かれていました。

 

 

これは店に通うごとに部長、社長と昇格していく独特のシステムです。

 

 

名刺の裏には対応してくれた浴衣の女の子の『今日は楽しかったです。また来てくださいネ』という、ハート入りのメッセージが書かれていました。

 

 

客層の大半がサラリーマンなのにはひどく納得しました。

 

 

まるでキャバクラかやらしくないアイドル喫茶のように、ほかにもお客のファン化をうながす仕掛けがたくさんありました。

 

 

さらに追い打ちをかけるように帰りぎわにはお土産がわたされるのです。

 

 

そのお土産は丸いカップに入れられた、手のひらサイズの自家製味噌。

 

 

このお土産の味噌は次回来店時にカップを持参すれば無料で継ぎたしてくれるそうです。

 

 

リピート率が驚異の70%も頷けるほどに満足できるサービスでした。

 

 

ここからが重要です。

 

 

この最強のビジネスモデルを丸パクリした企業が存在します。

 

 

それがなんと、わりと名の知れた大きな企業です。

 

 

あえて名前は伏せますが、外観も店名も内容もサービスも何もかもをそのまま丸パクリしているのです。

 

 

調べてみると、その企業は他の店のビジネスモデルを思い切りマネて、大きく成長することに成功した企業でした。

 

 

冒頭でもお話しましたが、このようにビジネスの世界はパクるパクられるは当たりまえの世界です。

 

 

僕がアフィエイトビジネスを始めた当初は何から始めればいいのかがまったく分からなかったので、ひとまず当時稼いでいたアフィリエイターの教材を買うことにしました。

 

 

目的はただ1つです。

 

 

稼いでいる人のやりかたや戦略を模倣するためです。

 

 

中には悲惨な内容の教材も掴まされましたが、その分使えそうな教材もあったので、その教材に書かれているように本気で作業を進めました。

 

 

するとほんの1年足らずで生活出来るレベル以上の収入は自動で得られるようになりました。

 

 

『エジソンのようにわざわざ電球を発明する必要はないんだ!』と、そう確信が持てた瞬間でした。

 

 

つまり稼いでいる人のマネをすればいいのだと気付いたわけです。

 

 

そして自分が学ぶべきことは、HTML言語やデザインを学ぶことではなくて、100年まえにすでに解明されている消費者心理と販売のスキルを高めれば成功できると、そう確信できたのです。

 

 

それからコピーライティングを学びマーケティングを学び販売のスキルを学んでいくことで、みるみるうちに収入は上がっていきました。

 

 

それ以外に僕のやったことといえば、稼いでいる人をマネたり教材や書籍に投資して、100年以上前に販売の分野の専門家たちがお金と時間をかけた研究結果を自分のビジネスに落としこんだだけの話です。

 

 

別に僕はエジソンのように新しいビジネスモデルを発明したわけではありませんし、自分のアイディアで成功できたとは思っていません。

 

 

というよりも、模倣の積み重ねが今の結果に繋がっていると思っています。

 

 

「成功した人をパクるなんてけしからん!」と思われたかもしれませんが、確かにパクるという言葉には嫌悪感を感じます。

 

 

でも世の中にはお金の稼ぎ方や人間心理というものがすでに解明されているのです。

 

 

「パクらず自分の力でなんとかしてやる!」などと意地をはったところで成功するのは死んだあとかもしれません。

 

 

どうせなら生きている間に見たこともない世界をこの目で見たり、豊かで自由で幸せに生きていきたいと思いませんか?

 

 

お金の稼ぎ方が100年前にすでに解明されているのなら、その研究結果をパクってさっさと成功して自由に生きたほうがお得な気がします。

 

 

ですので僕は自由に生きる会のメンバーに、月収50万円を超えるくらいまでは僕の戦略をパクってくださいとお伝えしているのですね。

 

 

正しい事が書かれている教材や書籍などを模倣すれば、生活するのに十分な収入くらいは簡単に確保できるからこそ、お金を稼ぐのはそんなに難しい事ではないと僕は何度も主張しているのです。

 

 

要は成功したければ、成功している人のやり方をパクればいいわけです。

 

 

お金を稼ぐのは簡単だと繰りかえし何度もお伝えしてきたのには、実はそういう理由がありました。

 

 

実際に成果を出し始めた複数のメンバーの話は、すでに画像付きでブログで公開しているはずです。

 

 

あなたが最短で成果を出すためにも、正しくパクる重要さについては心にとめておいてください

 

ただし記事の丸パクリはやめておいたほうが無難です。
(パクるなら著作権という法律も少しかじった方がいいです)

 

 

 

PS.

 

 

 

学歴なし知識なし、コネなしでさらに育ちの良くない僕は同世代が一般社会でどんどん出世していくなかで強烈な焦りを感じていました。

 

 

真面目に就職して結婚していく同世代を尻目に僕はその真逆の人生を歩んできましたので、その同世代との人生の差を埋めるために必死でビジネスを勉強しました。

 

 

同世代が出世のために資格を取りまくって仕事のスキルを磨いているなか、僕はビジネスについて深く学びました。

 

 

確かに孤独でした。

 

 

同世代や社会に置いてけぼりにされているような気がしていました。

 

 

『本当に自分はこれで大丈夫か?』
『いや、大丈夫だ。自分を信じよう。』
『まだやりかけの未来があるはずだ』

 

 

自問自答の繰りかえしの日々を過ごしていたら、気付けば同世代の何倍もの稼ぎが入ってくるようになりました。

 

 

就職して給料アップを目指すひとたち。
自分の力でお金を稼ぐスキルを高める人たち。

 

 

ウサギとカメとは言いませんが、どちらが正しい生きかたなのかは分かりません。

 

 

ただ、今この瞬間も変わらず出世のために汗水たらして働いている同世代がいるなかで僕は行きつけのカフェの窓際でひとり、この記事を書いています。

 

 

この文章を書いている間にも収入があがっています。

 

 

書き終えたらダイレクト出版から最近出たばかりの新刊でも読みながら、午後を過ごすつもりです。

 

 

窓の外は雲一つなく、快晴です。
時間がゆっくりと、流れています。

 

 

平日の午後は、この窓際の席で読書にふけります。

 

 

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住む場所の自由
時間の自由
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これら4つの自由を老後を待たず若いうちに手に入れるなら読んでおいて損はないと思います。

 

 

国や会社に頼らず僕らは自由に生きていく

 

 

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