先月は月収400万稼いだけど貧乏性のままです

月収400万

 

これは実績の一部(ブログだけ)です。

 

ふと、事務所で売上画面をのぞいてみたら、先月の月収が402万円でした(放置です)。

 

 

ビジネスの運営費はひと月ほんの2万円ほどですので、ブログは月商=月収です。

 

 

考えてみれば、とんでもない仕組み(全自動収入装置)を作ってしまったものです。

 

 

誤解されたくありませんのでハッキリとお伝えしますが、これは自己啓示欲を満たしたり、ただ自慢するためにお伝えしたのではありません。

 

 

過去の僕のような無才能の社会不適合者でも、人生を変えられる事実を知っていただきたくて、あえて公開しました。

 

 

とはいえ僕は、タワマンや高級外車、それにブランド物を買いあさるなど、モノ集めにはまったく興味がありません。

 

 

生活費も、月に30万円以内でおさまるような、よそのネットビジネスプレイヤーと比べると、あきらかに質素な生活をしています。

 

 

キッチンでアサヒスーパードライを飲みながら、子供たちにとっておきの料理をつくるのが幸せを感じる瞬間です。

 

 

ただ、旅行や自己成長が好きですので、海外旅行や自己投資に500万円以上をあっさりと使うことはよくあります。

 

 

ちなみに先日、2台目の車を買いました。

 

 

沖縄は田舎ですので、車は1人1台が基本だからです。

 

 

あろうことか、なんと税金が年間66500円もすることを購入後に知ってしまい、あわてて自転車に乗り換えようと検討するくらい、貧乏性が抜けません。

 

 

なんとも夢がない話なのですが、サラリーマンの方の年収をほんの1ヶ月であっさりと稼ぎだせる意味では、ブログメルマガアフィリエイトは夢があるビジネスだと思います。

 

 

もちろん、僕なんかより稼いでいるひとは、ネットを探せばたくさん見つかるでしょう。

 

 

ただし、なかにはウソをついて稼いでいるひとが、ネット上にたくさんいるのは事実です。

 

 

そういえば、だれかがこんなことを言っていました。

 

 

「多くの人たちが、嘘をつくほうがお得だと知ってしまった」、と。

 

 

だからこそ、ネットビジネスで経済的成功を目論む一部の人が、過激なヤラセ動画をアップして注目をあつめたり、実績を偽るひとが増えました。

 

 

ほんの数年まえのネットビジネス界隈では、正々堂々と夢を叶える人が多かったのですが、現在はまさに魑魅魍魎(ちみもうりょう)だらけ。

 

 

「口先でご飯を食べる」というと現代っぽいですが、嘘のおかげで一瞬で有名になるひとが、劇的に増えた気がしています。

 

 

とはいえ、ニセモノが一瞬で消えていくのもまた、ネットビジネス界隈の特徴です。

 

 

そこで重要なのは、嘘で塗りかためるエセ起業家の情報には、注意が必要だということ。

 

 

中身や実力がなくても一瞬で超有名になれる個人の時代だからこそ、情報収集には注意したいところです。

 

 

こんなことを言うと、同業者から「お前は情報を公開しすぎだ!」とクレームが来るのでしょうけれども、僕はウソをつきませんので、これまで通りぜんぶ正直に語ります。

 

 

そこで考えておきたいのが、以下2つです。

 

 

1発屋になる手法を学ぶのか?

 

100年さきも自由でいられる普遍的な手法を学ぶのか?

 

 

もちろん、上記2つの選択肢のうちどちらを選ぶかは、その人の考え方しだいです。

 

 

ちなみに僕なら、②の「100年さきも自由でいられる普遍的な手法」を選びます。

 

 

なにしろ、たった1回だけ月収100万円を稼ぐよりも、死ぬまで毎月100万円以上を自動で稼ぎだせる人生こそが、本物の自由だと信じているからです。

 

 

いずれにしても、誰もがたくさんの情報を集められる時代ですから、これからはその「集めた情報をいかに選定する能力があるか」が試されています。

 

 

ただ、実力があるひとほど表にでず、裏でこっそりと稼いでいるのは事実のようです。

 

 

追伸

 

 

今どきツイッターやフェイスブック、それにインスタグラムなどのSNSをやらない、いわゆる時代遅れと言われそうな手法でビジネス展開しています。

 

 

それでも、僕がサラリーマンの方の年収をひと月で稼げるのは理由があります。

 

 

その理由(本質)をこっそりと教えてから、みるみる結果をだしはじめるコンサルメンバーが多いです。

 

 

成功するまであきらめなければ、失敗や挫折などというものは、成功までの単なるプロセスになります。

 

人生に失敗した人とは、諦めたときに自分がどれほど成功に近づいていたか、気づかなかった人たちだ。

トーマス・エジソン

 

それでは。

 

 


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