【不労所得生活】不労所得で生活するまでにやった事すべて

香港ひとり旅行記

 

不労所得が生活費を超える ’’仕組み’’ を作り上げよ

 

 

僕たちはこれから、
「不労所得が生活費を超える仕組み」を作りあげ、自分じゃなくビジネスの仕組みに稼がせ、肉体的にも精神的にも自由になります。

 

 

そうしていずれは、不労所得で生活していきます。

 

 

ところであなたは、世のなかの会社と呼ばれるものは、仕組みが利益を上げている事実をご存知でしょうか?

 

 

ここで世のなかの真実、いわゆる「世の中のカラクリ」をハッキリさせておきますね。

 

あなたは一体だれを金もちにするために働いてるのか?

 

たとえばあなたの職場のデスクやチェア、それにコピー機や備品や何もかもが、経営者が所有する不労所得の仕組みの一部です。

 

 

つまり、会社の経営者は、不労所得が生活費を超えて自由になるために、不労所得の仕組みを作りあげている最中なのです。

 

 

他にも飲食店なら、グラスも皿も箸もスプーンも、鍋もオーブンも何もかもが、経営者が所有する仕組みの一部です。

 

 

もちろん、
「従業員」も経営者の所有する仕組みの一部です。

 

 

会社経営者が、個体差がある従業員を自身の所有する不労所得の仕組みの適所に配置し、不労所得の仕組みがうまく機能するようになっているのです。

 

 

もはや言うまでもありませんが、
不労所得をうまく機能させる理由は、会社経営者が不労所得で生活するためなのです。

 

 

また、従業員はよく
‘’人財‘’などと呼ばれていますね。

 

 

「優秀な人財!即戦力!集まれ!」といった具合に、求人誌にたくさん載っています。

 

 

その求人誌から集まった優秀な人たちは経営者の手もちのコマ、あるいは組織の歯車として経営者の所有する仕組みの一部となり、対価としてお給料をもらうわけですね。

 

 

ちなみにお給料は、
「1か月をようやく食いつなげる程度」と相場が決まっており、知らず知らずのうちに、定額つかい放題へと移行されていくパターンが多いようです。

 

 

ここで考えてみてください。

 

 

経営者も従業員もおなじ人間だというのに、モノみたく扱われるなど悲し過ぎます。

 

 

これでは何のために生まれたのか分かりません。
僕たちは、他者の歯車の一部になるために生まれてきたわけではないのです。

 

 

考えてみれば、過去の僕も、あまりにも理不尽な社会や格差に嫌気がさしてしまいました。

 

 

そこで、以下の疑問を自分に投げかけたのでした。

 

 

「自分はいったい、誰を金もちにするためにせっせと働いてるのか?」

 

 

ハッと目がさめたと同時に、頭のモヤモヤが消えさり、自分の力でお金をうむ能力を徹底的にたかめました。

 

 

結果、約1年ほどで自由になることができました。

 

 

現在は、ブログなどからはいってくる不労所得で生活している、20代や30代や40代の若いひとたちが増え続けています。

 

 

ちなみに僕も不労所得で生活しているわけですが、世の多くの人たちが苦しまずもっと自分らしく自由な人生を歩めるようになれば、
僕の周りにももっと自由な仲間が増えると信じているので、こうして情報発信をおこなっています。

 

 

僕たちは誰かの人生を狂わせないためにも、人間じゃなくシステムを利用し、不労所得を生みだすためのビジネスの仕組みを作りあげていきます。

 

 

まさに誰も巻きこまず誰ひとりと不幸にさせず、感謝されるビジネスを行っていくのです。

 

「不労所得が生活費を上まわる仕組み」を所有せよ

 

30代でセミリタイアし南の島で生活できている現実に感謝していますし、とてもありがたいと思っています。
(もちろん本をたくさん読みましたし、努力したつもりですよ)

 

 

僕がネット上に作ったブログとメールマガジンが24時間365日休まず、そして文句も言わず僕の代わりにせっせと働いてくれています。

 

 

ですので、まだ30代ですが、すでに働く必要がなくなってしまいました。

 

 

ちなみに僕には大切な子供がいますので、現在はイクメンを気取り、セミリタイア不労所得生活を実践しているところです。

 

 

日本版ハワイである沖縄にラップトップ1枚もって子連れ移住しましたが、世界中からお金をあつめて大好きな場所でぜんぶ使う生活もまた、気にいっています。

 

 

気がむくままに移動し、色んな世界を見ながら生きられるこの環境は幸せですし、インターネットに感謝せざるをえません。

 

 

・・・誤解されたくないので一応お伝えしておきますが、これは自慢でもなんでもなくて、
「不労所得が生活費を超える仕組みを作りあげれば誰でも自由に生きられる事実」を、あなたにお伝えしたかっただけの話です。

 

 

今あなたが呼んでいるこのページの著者は、資産化の子供でもなく、あるいは皇室の末裔(まつえい)でもなく、ただの一般庶民です。

 

 

むしろ僕なんて、学歴もコネもなにもない、ただの社会不適合者だと自負しています。

 

 

あなたが僕の情報を深く追ってくださっているならすでにご存知かも知れませんが、
僕は10代や20代で非常に劣悪な環境を過ごした時期がありますので、むしろ一般庶民の方たちよりも下の部類だと思います。

 

 

そんな僕でも、ほんの1日や2日あれば指先ひとつで、サラリーマンの方の年収くらいなら、世界中どこでも生みだせるようになりました。

 

 

そんな人間があなたの身近にいる事実を実感して頂くためにあえて、僕の現況をお話した次第です。

 

 

繰りかえしますが、不労所得が生活費を上まわれば、国や会社に頼らず自由に生きていけます。

 

 

たとえば日本のネット人口1億人に1万円の商品を1日1個自動で売れば、月30万円の不労所得の完成。

 

 

月30万円くらいあれば、生活できますよね?

 

 

もし月100万円以上の不労所得が欲しいなら、不労所得の仕組みを増やせばいいだけの話です。

 

 

不労所得生活を手にいれるためにもっとも簡単な方法、
いわゆる自由にもっとも近いビジネスはアフィリエイトだけだと、個人的には信じています。

 

 

アフィリエイトなら、下記4つの自由が手にはいる可能性が圧倒的に高めです。

 

 

①住む場所の自由。
②時間の自由
③人間関係の自由
④経済的自由

 

 

ただし自由になれる唯一のアフィリジャンルは、この先もずっと、ブログメルマガアフィリエイトだけでしょう。

 

 

最後になりますが、
不労所得生活の実現は、そう難しいことではありませんでした。

 

 

不労所得生活に興味があれば、以下もあわせてどうぞ。

 

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