ネットビジネス生活でわかった事

ネットビジネス生活

 

ネットビジネスで生活して悟ったこと

 

職場は自宅か、お気に入りのカフェ、あるいは旅先のホテルのロビー。

 

 

商売道具は、ノートパソコン1枚。

 

 

そんなネットビジネス生活をはじめて、気づけば7年がたちました。

 

 

ネットビジネスで生活するようになってからというもの、

 

 

世界中どこでも住めるし、ぎゅうぎゅう詰めの満員電車で、会社に通勤する必要がなくなりました。

 

 

起きてから寝るまで、時間を自由に使えるようになりました。

 

 

仕事は1人ですべて完結するので、口うるさい上司や仕事ができない部下に悩まされるなど、人間関係に疲弊しなくなりました。

 

 

こうしてブログを書いていたら、月収500万円を超えて驚きました。

 

 

下記が、証拠画像です。

 

ネットビジネス生活

 

 

・・・とはいえ、これは決して自慢話ではありません。

 

 

このページの信ぴょう性を高めるため、それに僕がネットビジネス生活での実体験を赤裸々にお話しただけの話です。

 

 

ですので、「サラリーマン以外にも生きる道があるのか!」と、何らかの気づきになってもらえれば嬉しいです。

 

 

ネットビジネス生活は精神が弱いと耐えられない

 

先日、東京でサラリーマンをやっている友人に、こんなことを言われました。

 

 

「ネットビジネスって在宅で稼げるし、人生楽ちんでしょ?」

 

 

確かにネットビジネスは、ノートパソコン1枚あれば、世界中どこでも稼げます。

 

 

住む場所は自由ですから僕も実際に家族で沖縄移住しましたし、
起きてから寝るまでなんの義務もない日々が当たり前になりました。

 

 

ひとり社長、いわゆる仕事は1人で完結しますから、人間関係のストレスはまったくありません。

 

 

こうしてブログやメールを書けば狙った金額を稼げる意味では、身近なひとには楽ちんに見えるのかもしれません。

 

 

ただ、ネットビジネスで生活すると、家族以外と会話する機会がありませんから、その意味では猛烈に孤独です。

 

 

ゆえに、たった1人で闘える精神力があれば、ネットビジネス生活がとても快適で楽しいものになると思います。

 

 

対して、サラリーマンのように集団で成果をあげるのが得意だったり、寂しがり屋なタイプはネットビジネス生活に向いていないと言えます。

 

 

たとえばスポーツなら、サッカーやバレーボールのような団体競技が得意な人でなく、
ボクシングやテニスのように、単体競技が得意な人が、ネットビジネス生活に向いていると言えますね。

 

ネットビジネス生活のメリット

 

ネットビジネスで6年間生活してみて悟った、ネットビジネス生活のメリットが以下4つでした。

 

ネットビジネス生活の4つのメリット
◆住む場所の自由
(パソコンがあれば世界中どこでも住めるor遊牧民のように旅しながら生活できる。)

 

◆時間の自由
(時間を自分の思うとおり自由自在に使える。)

 

◆人間関係の自由
(気が合う人だけと会えばいい/嫌いな人と一切会わなくていい。)

 

◆経済的自由
(ATMからお金をおろす感覚で稼げる/収入の自動化が実現可能)

 

ネットビジネスで生活することのメリットは、上記4つに集約されると思います。

 

ネットビジネスで手にはいるこれら4つのメリットを、僕は「4つの自由」と呼んでいます。

 

 

ただし、ネットビジネスにもデメリットがあります。

 

ネットビジネス生活のデメリット

 

ネットビジネス生活のデメリット
◆Google次第でビジネスがいつダメになるか分からない。
(培ったノウハウでいつでも再起できるので問題ナシ。)

 

◆猛烈に孤独
(積極的に外にでて人と関わったり、そもそも家族がいれば問題ナシ。)

 

◆モチベーション継続が難しい
(モチベーションは月の満ち欠けと同じと受けいれ、好きなだけ休んで復活すれば問題ナシ。)

 

◆金銭感覚が狂う
(稼ぐより使うのが難しいとマインドセットし、お金を大切に扱えばお金が仲間をたくさん連れて帰ってくる。)

 

ネットビジネスのデメリットを真剣に考えましたが、そのほとんどが自身の努力でどうにかなりそうです。

 

サラリーマン辞めてひとり社長になってよかった

 

神戸のキャバクラのボーイだったころ、僕の生活は以下4パターンでした。

 

 

①非常ベルのようなドでかい目覚まし時計で飛び起きる。

 

②昨日とおなじような服をきて昨日とおなじような仕事をこなす。

 

③帰宅してシャワーして、テレビ見ながらコンビニ弁当をビールで流しこむ。

 

④寝る。

 

※上記4パターンを、無限ループ。

 

 

そんな退屈な毎日を繰りかえしてモンモンとしていたある日、なんとお給料がアップしたのです。

 

 

茶封筒からおもむろに給料明細をとりだすと、お給料が1000円アップしていました。

 

 

想像してみてください、1000円札がたったの一枚、です。

 

 

こっちは出世を目指して必死で働いているというのに、たったの1000円しかお給料が上がっていない現実。

 

 

「このままでは、何者にもなれずに死ぬだけだ。老人になったらきっと後悔する!」

 

 

考えてみれば、僕は人生でなにかを成し遂げたことが1度もありませんでした。

 

 

そこで考えてみたのです。
「人生で1度くらい本気をださなければ!」、と。

 

 

そんな、焦る気持ちをおさえながら見つけた手段こそが、起業でした。

 

 

むしろ、立派な学歴もなにも持たない僕には、起業しか選択肢が残されていなかったのです。

 

 

親が破産して、貧困だった幼少期。

 

 

最終学歴は少年鑑別所という、残念な10代。

 

 

パックパック1つとバイトで貯めたクシャクシャの3万円を握りしめて、逃げるように上京した20代。

 

 

妻子がありながら自分の飲食店を倒産させ、一文無しになった20代の終わり。

 

 

低資金で始められるネットビジネスを、パソコン音痴のド素人からチャレンジした30代。

 

 

社会の歯車となり、サラリーマンみたいに生きていたころは、月収12万円の長時間低賃金労働者。

 

 

起業してネットビジネス生活に突入してからは、月収500万越え。

 

 

そんな、まるでジェットコースターのような自分の人生を振りかえって思うのは、今の自由気ままなネットビジネス生活が気にいっているということ。

 

 

行動するのは人間が少ない平日昼間なものですから、街には主婦と老人しかいません。

 

 

けれども、僕には大切な妻と子供がいるから、幸せな毎日です。

 

 

ノートパソコン1枚もって沖縄移住しましたが、ここ南の島では都会独特のマウント争い(見栄の張り合い)が皆無ですから、人生が楽になりました。

 

 

どうやら僕には、南国&ネットビジネス生活が、自分の性格に合っていたようです。

 

 

もしあなたが、自由気ままなネットビジネス生活に興味があるなら、僕が主催する「自由に生きる会/参加メンバー2万名突破」に無料で参加してみるのもいいかもしれません。

 

 

リアルもネットも、出逢いの価値はおなじですし、これもなにかのご縁かもしれません。

 

 

ちなみに僕のネットビジネスとの出会いは、ベットでゴロゴロしながらネットサーフィンしていてたまたまたどり着いた、ネットビジネス起業家の方のブログでした。

 

 

人生はなにが起こるかわかりませんし、今日が人生で1番若い日です。

 

 

いつまで無料で提供できるかわからないので、今のうちに無料で目をとおしておいて、損はないと思います。

 

 

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