自由な生活を手に入れた僕の方法【実体験】

 

 

「自由な生活」とは何か?【4つの自由が揃った暮らしです】

 

ほとんどの人たちは、ただ毎日をダラダラ過ごせるようになる暮らしのことを、「自由な生活」と考えています。

 

でも、実は自由には4つの種類があり、4つの自由がすべて揃った世界こそが、本当の意味での「自由な生活」なのです。

 

ちなみに、5年以上まえから僕が提唱する4つの自由が、以下ですね。

 

①住む場所の自由。
②時間の自由。
③人間関係の自由。
④経済的自由。

 

ここで、以下を2回ほど繰りかえし読んでみてください。

 

【①住む場所の自由】大好きな場所で、

 

【②時間の自由】気が向いたときに、

 

【③人間関係の自由】たった1人で、

 

【④経済的自由】希望金額をATMからおろす感覚で手に入れる。

 

つまり、自由には4つの種類がある。
4つの自由がすべて揃った世界が本当の「自由な生活」の正体。

 

ここまでは、理解できましたね?

 

 

ちなみに、過去に飲食店経営(リアルビジネス)と、アフィリエイト(ネットビジネス)の両方で起業しましたが、上記4つの自由が手に入るビジネスは、アフィリエイトだけでした。

 

 

なにしろ、アフィリエイトはノートパソコン1枚あれば世界中どこでも仕事が可能かつ、収入の自動化が唯一可能なビジネスです。

 

だからこそ、20代や30代や40代という若さで自由な生活を実現するひとが増えているのは、当然の話と言えるわけです。

 

【実体験】自由な生活のメリットデメリット暴露

 

南の島に移住してろくに仕事をせず、自由な暮らしを実現している僕が、自由な生活の実態をお伝えしますね。
(月300万程度のレベルしかありませんが、多少の説得力はあると思います。)

 

自由な生活のメリット

◆国内海外とわず大好きな場所に移住できる。
(2016年に沖縄移住しました)。
片道切符&子連れ沖縄移住2年たって思うこと

 

◆「よし!3日後に海外旅行にいこう!」が普通になる。
(子連れで近場のアジアによく飛びます)。
海外5星ホテル34階に家族で8連泊してみた

 

◆人生から「職場」&「通勤」が消滅する。
(満員電車と無縁の世界)。

 

◆自宅やカフェなど「自分の職場は世界のどこか」になる。
(ノートパソコン1枚あればいい)。

 

◆好きな時間に起きて、好きな時間に眠れる。
(自己管理必須です)。

 

◆仕事するかしないかは起きてから決める。
(週に4時間以上働きません)。

 

◆起きてから寝るまで大好きなことに没頭できる。
(ゲーム,読書,料理,ドライブなど趣味全般)。

 

◆妻や子供と24時間365日ずっと一緒にいられる&平日昼から飽きるまで遊べる。
(幸せの極みです)。

 

◆生理的に受け付けない人や、気があわない人と一切会わなくて済む。
(悪影響な人は自分の人生に邪魔なだけです)。

 

◆尊敬できない上司&仕事ができない部下&やる気がない同僚がいない世界。
(1人で仕事するのが気楽で好きです)。

 

◆お金の悩みが人生から消滅した。
(メール1通書けば1日でサラリーマンの年収を稼ぎだせるため)。

 

◆ATMからお金をおろす感覚で希望金額を稼ぎだせる自信と余裕が手に入った。
(稼ぐ技術を習得したら精神的な余裕が大幅に向上した)

 

◆頼んでもないのに口座にお金が次々と振り込まれる毎日が普通になった。
(収入の自動化システムを作って本当によかったです)。

 

自由な生活のデメリット

◆ちょっぴり孤独。
(自由な生活を実現した同世代や同級生が圧倒的に少ない)

 

◆金銭感覚が狂う。
(100万円以上の海外旅行は即決なのに、1000円のSDカード購入を1年くらいグズグズ悩む)

 

あくまでも個人的な感覚ですが、自由な生活、いわゆる人生を自由自在にデザイン&コントロールできるようになると幸福度が上がるのは間違いないようです。

 

自分のビジネスを持てば自由な生活が手に入る

 

結論からお伝えしますが、
労働者、いわゆるサラリーマン(従業員)は、他人(経営者)が所有するビジネスの仕組みの一部です。

 

 

「生かさず殺さず飼い慣らされている状態」と言えばそれまでですが、世の中の会社員は、1ヶ月をようやく食いつなげる程度しか給料がもらえない仕組みになっています。

 

 

じゃあどうやって、長時間低賃金労働人生から抜け出せるのか?
雇われの人間が、本当の自由な生活を手に入れる方法は何なのか?

 

 

それは、
他人のビジネスの歯車になるのでなく、
自分のビジネスを所有することだけ、です。

 

 

国や会社に頼らず圧倒的自由な生活をおくるには、
会社に依存する(給料を貰う)のでなく、
経済的に自立する(自分の力で稼ぐ)しか、方法がないのです。

 

 

とはいえ、アフィリエイトならブログやメールを書くだけですので、過去や学歴や資格など関係なく誰でも自由な生活は手に入れることが可能です。

 

 

今日はせっかくですから、僕たちは希望と可能性に満ちあふれたステキな時代を生きているのだと、自覚してくださいね。

 

僕はアフィリエイトで自由な生活を手に入れた

 

ここまで読み進められる思慮深いあなたなら、もう気づいていますよね?

 

ゲームが攻略できるように、
「人生は攻略できる」ということを。

 

 

ここからが重要ですので、よく聞いてくださいね。

 

 

もしあなたが自由な生活を本気で手に入れるつもりなら、自由になれる仕事を選んでください。

 

 

実は、僕らが生きるこの社会では、10人中9人が自由になれない仕事を選んでいます。

 

 

たとえば、
・職場の近くに住まねばならない。
・出勤時間や休日や収入など人生のすべてを他人に管理される。
・人間関係は職場のなかだけに限定される。
・どれほど頑張っても1か月をようやく食いつなげる程度の給料しかもらえない。

 

 

だからこそ、心の奥底では自由な生活を手に入れたいのに、なんとも不自由で暮らしにまみれた現実を突きつけられ苦しんでいるのです。

 

 

非常に重要ですのでくり返しますが、
自由な生活を手に入れるために、自由になれる仕事(ビジネス)を選択してください。

 

 

そして、自由になれる仕事を見つけたら、すぐに行動してください。

 

 

ちなみに自由になれる仕事、
いわゆる自由な生活(4つの自由がすべてそろった世界)が実現可能な仕事は、以下4つの条件がすべてそろっています。

 

①【住む場所の自由】人生に職場と通勤が存在しない。
②【時間の自由】起きてから寝るまで時間を自由自在に使える。
③【人間関係の自由】自分1人のチカラで最大限の結果がだせる。
④【経済的自由】収入の自動化が可能。

 

店舗経営やネットビジネスの両方で起業経験がある僕から言わせてもらえば、自由な生活が可能なビジネスはブログメルマガアフィリエイトだけでした。

 

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いつまで無料で提供できるかわからないので、興味があればお早めに。

 

あとがき/自由な生活を手に入れた僕の方法【実体験】まとめ

 

恩納村の、とある建物屋上から見える海↓

 

自由な生活

 

沖縄移住して3年がたちました。

 

ペラペラのノートパソコン1枚と片道切符だけもって、知り合いも誰もおらず、右も左もわからない南の島へ子連れで移住しました

 

夫婦ともども地元と呼べる土地がなく、国内や海外を転々としてきましたが、今では沖縄が大好きになりました。

 

とくに島そば(沖縄そば)が好きすぎて、北部や南部とわず、平日昼間はよく家族で車を飛ばします↓

 

自由な生活

 

自宅で、12時間ほどかけて夜な夜なだしをとるくらい好きですね。

 

まるで、ラーメン屋にでもなった気分です。

 

自由な生活

 

 

あのとき、チャレンジする前にあきらめていたら、この自由な生活を実現できなかったでしょう。

 

もしあのとき、
「自分には無理だ」と人生の可能性を否定してしまっていたら、そのへんの工場で時給650円でこきつかわれていたかもしれません。

 

・・・想像したら、ゾッとしました。笑

 

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