アフィリエイトで生活するという選択肢とライフスタイル

 

圧倒的自由なアフィリエイト生活

 

家族を養いながらアフィリエイトだけで生活して、5年以上がたちました。

 

僕の場合はアフィリエイト収入の自動化をすでにすませていて、ほぼほぼニート的な生活です。

 

 

それでも大切な人たちと24時間365日ずっと一緒にいられるこのアフィリエイト生活が、わりと気に入っています。

 

 

ゲスな表現ですが、月100万円以上を自動で稼ぎながらアフィリエイト生活する僕の実体験をお話していきますね。

 

 

株で8000万稼いでアフィリエイト生活する30代の友人

 

先日、古い友人が家をたてました。

 

 

彼は社畜と呼ばれる生きかたが嫌で一念発起し、不動産投資と医療株で数千万円を稼いだ自由な男です。

 

 

今は投資から身を引いて、アフィリエイトで生活しています。

 

 

現在は海から10秒のログハウスに住み、大好きなサーフィンと趣味に没頭する毎日を送っているようです。

 

 

彼には子供がいませんが、奥さんと仲がよく幸せそうに暮らしています。
そんな彼とは毎日、LINEでどうでもいい雑談をしています。

 

 

僕とその友人は同じ年で、共に30代。

 

 

『自分たちが10代の頃に、今みたくネットが発達してればよかったのに!』

 

 

僕たちが集まって彼のログハウスでお酒を飲むときは、決まってこの話題で3時間ちかく語ります。

 

 

とくに僕なんか、親の会社が倒産した15~6才の頃に今ほどにネットが発達していたら確実にネットビジネスの世界に逃げ込んでいたと思います。

 

 

【社長になっても失敗したら地獄】

 

【雇われると家畜のような扱いを受ける】

 

 

当時は生き方の模範が見つからなくて病んでいましたからね。

 

 

それに比べると、今の10代や20代の人たちは本当に恵まれた環境にいると思います。
就職という生き方以外の選択肢が無限にあるわけですからね。

 

 

アフィリエイトは30代過ぎて始めると成功しやすい

 

さきほどは、ネットネイティブである10代や20代が、恵まれた時代を生きているとお伝えしました。

 

 

でも別に30代でも40代でも、アフィリエイトでいくらでも稼げるわけですから、年齢なんて本当は関係ないんですけどね。

 

 

実はネットビジネスを行っている年齢層は、30代や40代が1番多いみたいです。

 

 

20代前半の若いひとたちがダントツに多いと思っていましたから意外です。

 

 

でもそれは当然の現象なのかもしれませんね。

 

 

20代後半から40代という世代はお金の問題や将来への不安、そして人生の葛藤が生まれる時期ですものね。

 

 

【このままでいいのか】

 

【人生をやり直したい】

 

【この冴えない現実をガラリと変えたい】

 

 

人生を深く考えはじめる年齢、それが20代や30代や40代だと思います。

 

 

でもそれすらも考える暇もないほどに忙しいのが現状だと思います。

 

 

そして僕たちのように住む場所や時間に縛られずに自由に生きている同世代がいると聞くと、自由な世界が存在する事を知らない人たちは笑い飛ばします。

 

 

『そんな自由な世界があるわけないじゃないか!』と、パソコン1枚で生活できる事実を、頑なに信じようとしないわけです。

 

 

当時の僕とおなじように、人生の9割を犠牲にして汗水たらす労働者こそが正義だと、それ以外の世界を見ようともしないのです。

 

 

それでも、起きてから寝るまでなんの義務もない日々、いわゆる自由な生活が当たりまえなのが、アフィリエイトの世界です。

 

 

ちなみにアフィリエイトビジネスで生活費以上を稼げるようになると、4つの自由が一気にすべて手にはいります。

 

 

住む場所の自由
時間の自由
人間関係の自由
経済的自由

 

 

来る日も来る日も満員電車で会社へ運搬されるのもひとつの人生の形ですが、アフィリエイトで生活できるようになると、4つの自由がぜんぶ手に入るのです。

 

人生を仕事で埋め尽くすか?遊びで埋め尽くすか?

 

ここまでは30代や40代という若さでも、夢の不労所得生活が可能だとお伝えしました。

 

 

一般人が夢物語のような生活を手にいれる手段として、アフィリエイトが最適だという内容でしたね?

 

 

そもそもサラリーマン引退後に訪れる65才からの生活が自由なのかどうかは経験がないので分かりませんが、どうせ自由を手にいれるならできるだけ若いほうがいいに決まっています。

 

 

老人よりも若いほうが気力も体力もあり余っているわけですから、20代や30代や40代という貴重な時期に自由になって色んな世界をこの目で見ることができますものね。

 

 

年金暮らしから新しいことを始めるとしたら、スポーツやビジネスなど何を始めるにしてもハンデや制限がどうしてもかかってしまうのです。

 

 

極論になりますが、老人になってやることと言えばせいぜい盆栽の世話や近所の仲間と公園でゲートボールくらいではないでしょうか。

 

 

それに65才まであと何十年、残っているのでしょう。

 

 

あと何十年も住む場所や時間、そして人間関係やお金の不安に押しつぶされそうになりながら生きていくのが、本当に正しい人生の歩みかたなのでしょうか?

 

 

まとまった休みを取ることさえも許されない雰囲気の日本で、あと何十年も耐え抜くことができるのかなんて実際には分かりませんよね。

 

 

今の一般的な社会での働きかたでは週に5日働いて2日休みが基本のようですが、週に5日も朝から晩までこき使われること自体がおかしなことなのです。

 

 

人生を仕事で埋め尽くすよりも、
遊びで埋め尽くしたほうがどちらかといえばお得な気がします。

 

 

現代は遊びをお金に換金できる時代ですし、たった1度きりの貴重な人生ですからやりたいことは全部やっておかねばもったいないのかもしれません。

 

長時間低賃金労働で精神を病みかけた過去

 

バッグ1つもって上京後に家もお金もなかった頃、ブラック企業の居酒屋にバイトとして入りました。

 

 

休みなんて、365日で1日も存在しませんでした。

 

 

当時は上京したてで家もお金もなくて店に泊まりこみで働いていたので、外に出るとしたら食材の買いだしかマンガ喫茶のシャワーを借りに行くくらい。

 

 

労働時間は1日18~20時間は当たり前。

 

 

働いて料理長のまかないを5分でかきこんでまた働いてという、まるで家畜と変わらない生活。

 

 

生活というよりもすでに奴隷の域です。
そんな生活が当たりまえになると、従業員同士で何時間働いたかの競争が始まるわけです。

 

 

開店前の厨房では料理長が
『昨日は19時間働いたよ』。

 

 

すると店長が、
『負けたーーーー!』

 

 

このようなわけの分からない競争が始まるわけです。
どちらが低賃金で長時間働けるかの競争。

 

 

休まず働いた人間こそが偉い。
まさに現代版奴隷の世界。

 

 

その店は、当時19才の僕の全世界でした。

 

 

たった1度の貴重な人生。
そのほとんどを小さな街の小さな店の中で過ごすひとたち。

 

 

マニュアル通りに業務をこなして、1か月をようやく食いつなげる程度の給料を貰いながらそれを何十年も繰り返していく。

 

 

たとえ理不尽な扱いを受けたとしても、多くの人はそのうちその理不尽な現実を受けいれます。

 

 

『これが当たり前だ。これが正しい生き方なのだ!』と自分に言い聞かせて、死ぬまで働くしか方法がわからないのです。

 

 

僕も人生を豊かにする術や自由になる方法なんて当時は知るよしもなく、朝昼晩と栄養ドリンクをノドから胃袋へ押しこみせっせと働きました。

 

 

・・・と、今なら冷静にふりかえることができますが考えてみれば恐ろしいです。

 

社畜を脱出すべく26才で独立→倒産→月収100万

 

雇われる人生に恐怖を感じたので、26才のときに思いきって独立してみました。

 

 

するとそのブラック企業で働いていた頃よりも忙しくなってしまい、完全に自由な時間がとれなくなってしまいました。

 

 

結局5年で、生まれて始めて立ち上げた飲食ビジネスを1度廃業しました。

 

 

雇われてもダメ。
雇うのもダメ。

 

 

当時は家族がいましたし食べさせていかなくてはならないわけですから、もう四の五の言ってる場合ではありませんでした。

 

 

ひとり、夜中に強い酒を飲みながら真冬の冷たい風に当たっていると、いつの間にか開き直っていました。

 

 

窮地に立たされるほど、人は強くなれるのですね。

 

 

【もう誰にも頼らない。自分ひとりの力で稼ぐ】

 

 

そうして、アフィリエイトの世界に丸腰で飛び込みこんだのでした。

 

 

開き直った人間が強いのか?
それともただの無鉄砲なのか?

 

 

結果的に1年も経たないうちに、月収100万円を超えました。

 

 

アクセスが3~40程度しかないのに1日で30万円を稼げた時は、それまでのお金を稼ぐことへの感覚に劇的に変化が起きました。

 

 

これまで生きてきた人生をまるで全否定された気分でしたが、なぜか気分が高揚し初めて自分の人生にワクワクしました。

 

 

ブログやメールを週に1回ほど書いて、サラリーマンのかたの年収を1日で稼ぐ現実を体験すると、世の中のお金持ちというのは一般的な人たちとは考えかたや行動がまるで違うのだと確信した瞬間でもありました。

 

 

それと同時に、世の中は公平な仕組みで機能していない事実が、よく分かるようになりました。

 

月収20万の人生で心から満足できるか?

 

当時のバイト先であるブラック企業。
その居酒屋の店長や料理長は長時間労働をこなした人間こそが偉いという、暗黙のルールを店に創りました。

 

 

そして僕もそれを信じていました。
でもそれは理不尽な現実を見て見ぬふりをするための手段、ただの現実逃避でしかなかったのですね。

 

 

店長と料理長は人柄がよくて、優しくて温厚で真面目なひとでした。

 

 

その本当の意味での善人を1つの場所に縛りつけて、安く長くこき使うのが社会の仕組みです。

 

 

その会社の仕組みのおかげで大切な人や子供とは引きはがされ、人生で数える程度しかない記念日や参観日、ほかにも運動会を楽しむことができないんです。

 

 

社畜という人生を選んだなら、僕たちそれぞれの夢や希望や可能性なんて想像することさえも許されないのです。

 

 

そうして人生の大半を犠牲にして我慢しても、もらえる対価は1か月をなんとか食い繋げる程度です。

 

 

ましてや用が済めば身ぐるみはがされて社会に丸投げされてしまう。

 

 

それが世間で言う【安定】なんて、考えられないですよね?

 

 

僕たちは貴重な人生を小さな会社に捧げるために生まれてきたのではないはずなんです。

 

 

人生を仕事で埋め尽くすために生きているのでなく、幸せで豊かで自由になるために生きているんです。

 

 

でも多くの人たちは、人生を仕事で埋め尽くす行為が正しいと思いこまされているのです。

 

人生をコントロールできる仕事はアフィリエイトだけだった

 

今の現状に何の疑問も抱かないまま流されるままに生きるというのは、非常にキケンな状態なのかもしれません。

 

 

そもそもの話、他人に人生のすべてを決められるなんておかしな話だと思いませんか?

 

 

確かに今の仕事にやりがいを感じるかどうかは、人それぞれだと思います。

 

 

でも今の時代は、就職という選択肢に縛られる必要なんてないわけです。

 

 

就職しなければ世間体が悪いなどという考えかたは、戦後から今も何も変わらない学校教育で僕たちに自然とすり込まれた感覚なのでしょう。

 

(戦後から学校の教育方針が変わっていないのもどうかと思いますが…)

 

 

僕たちの信念は、
【国や会社に頼らず自由に生きていく事】です。

 

 

もしあなたが僕の信念に共感して頂けるのなら、アフィリエイトで自由に生活するという選択肢があるのだと知っておいてください。

 

 

自宅やカフェなど、世界中どこにいてもパソコン1枚あればお金を稼げるのだと知っておくだけでも損はないと思います。

 

 

アフィリエイトビジネスで生活するというのは、なにも難しいことではありません。

 

 

お金の稼ぎかたをちょっぴり学べば、お金は稼ぐより使うほうが難しいという事実が理解できるようになるはずです。

 

 

あとは取り組む姿勢と覚悟があれば、誰でもアフィリエイトで経済的に成功できるとおもいます。

 

アフィリエイトで自由な生活を本気で勝ち獲る本質的ノウハウ

 

知識も学も何もない社会不適合者。

 

 

しかも就職さえもしたことのない僕でも、1年以内に商売を軌道に乗せ、4つの自由を手に入れることができました。

 

 

真面目にやってこられたあなたに出来ないはずがないと信じています。

 

 

「コイツにできたんだから自分にも出来るはずだ!」と思えたなら、もう成功したようなものです。

 

 

ブログで話せない濃厚な話題は、以下からどうぞ。

 

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