【月収300万】月収300万円達成して思うこと

 

月収300万円稼いでおもうこと

 

不動産や株式投資、それにFX。
店舗型ビジネスやネットビジネス、ほかにも仮想通貨投資。

 

 

月収300万円を稼ぎだす手段はこの世にたくさんあるわけですが、寝てても遊んでても収入がはいってくる状態。

 

 

いわゆる「収入の完全自動化」が可能なビジネスは、個人的にアフィリエイトしかないと思っています。

 

 

1日で41万8600円をこのブログが稼いでくれるときもあるので、多少は心に余裕が出てきた気もします。

 

 

現代は、立派な学歴も自慢できる実績もなにもないただの一般人でも月収100万や200万や300万くらいなら、ほんの1年や2年で稼げる時代です。

 

 

それゆえに、毎晩ソファに寝転がってポテチ片手にテレビを見るような、そんな過去の僕みたいなひとたちはこれからどんどん時代に取り残されていくでしょう。

 

 

【実話】学歴,コネ,金,家なしから月収300万円の世界へ

 

10代のころ、親が破産して僕たち家族は一文なしになりました。

 

 

とにかくお金がないので、家にあるものをリサイクルショップにしこたま売り飛ばし、そのお金で生活しました。

 

 

とはいえ、そんな「その日暮らし」はいつまでも続きませんでした。
家族まるごと収入がないのだから、そんなの当然の話ですよね。

 

 

それでもお金がなければ生きていけない。

 

 

そこで中古の厨房器具を売る会社で働くことにしました。

 

 

大型トラックの後ろに設置されてある小さなベッドに寝泊まりして日銭を稼いだり、東京都心のブラック飲食企業の1畳ほどの倉庫に住みこんで働いたこともありました。

 

 

やりたい仕事なんてないし、雇われてコキ使われたくもない。

 

 

そうして東京でモンモンとして過ごしていました。

 

 

当時はお金と家がなくて、ネットカフェを転々としながら暮らしていたころのことでした。

 

 

新宿歌舞伎町をフラフラとさまよっていたら、胡散くさい水商売系の男にスカウトされ、気づけばホストクラブで働いていました。

 

 

超有名にはなれませんでしたが、それなりに売れてしまい、放っておいてもお金が貯まっていきました。

 

 

そんなある日、
「夜の世界なんて若いうちしか稼げない!」と気づいてしまい、夜の世界からそそくさと足を洗いました。

 

 

とにかく他人に雇われて死ぬまで長時間低賃金でこき使われるのが本気で嫌でしたから、26才で飲食店経営をはじめました。

 

 

人生で初めての起業でした。

 

 

当時は、「よっしゃ、自分はこれから一国一城のあるじだ!!」と気合い満タンでしたし、店を多店舗展開してお金持ちになる予定だったんです。

 

 

とはいえ経営者(自営業者)として4年間商売に奮闘したものの、だんだんと以下のような疑問が生まれるようになりました。

 

月収300万を本気で目指すなら絶対にやってはいけない仕事

 

自分が現場にいなければお金を稼げない商売、
いわゆる店舗型ビジネスで僕が感じた疑問が以下でした↓

 

・自分が自分のビジネスの歯車になったら自由がない。

 

・店舗型ビジネスは1店舗じゃぜんぜん儲からない。

 

・従業員教育やフォローなど人間関係がめんどくさすぎる。

 

・店は初期投資や維持費で莫大な費用がかかり実はハイリスク。

 

・家族や子供との時間がまったくない。

 

・忙しすぎて知らない間に子供が大きくなっていた。

 

・自分が働けなくなったら収入ゼロになるので危険すぎる。

 

・思いつきで旅行したり家族でのんびりと海外放浪にいけない。

 

・なにしろ長時間低賃金。サラリーマンの方が楽な場面がおおい。

 

つまり、自分が現場に出ないとお金にならないビジネスの過酷な現実を見てしまったんですね。

 

 

「自分に向いてない仕事はするものではない」と気づくまでに、僕は30年間かかってしまいました。

 

 

バレーボールのように団体で闘うのが得意なひともいるし、
ボクシングのようにひとりで闘うのが得意なひともいる。

 

 

それは仕事やビジネスも同じだったのです。

 

 

要は、僕らはもっと自由に仕事を選ぶべきだということ。
周りを気にしてやりたくもない仕事で消耗する必要なんてどこにもないこと。

 

やりたくないことをやってるヒマなんてないということ。

 

笑われてもいい!やりたいことをやりぬく人だけが稼ぐ時代

 

肉体的にも精神的にも限界を感じて、30才で店舗型ビジネスを廃業しました。

 

 

新卒から1ミリも変わらない生活を送るサラリーマンの友人たちは、
「ほら見たことか!」と笑いました。

 

 

まだ小さな子供がいるというのに、僕は30才で無職。

 

 

どう考えても悲惨ですよね?笑

 

 

そこでネットでお金儲けを調べていると、現代は20代や30代や40代のひとたちがペラペラのノートパソコン1枚で月収300万や500万以上を稼ぎ出している現実がそこにあったのです。

 

 

そこで僕も、パソコン音痴のネットド素人でアフィリエイト業界に参入しました。

 

 

場所は自宅の一室。
つかった道具はペラペラのノートパソコン1枚。

 

 

およそ1年で月収100万円を超えました。

 

 

その数か月後に月収200万円を超えました。

 

 

 

そして今、あなたが見ているこのブログを1か月にたった1回書いたり、メール1通書くだけで月収300万円を達成することができました。

 

 

先日はエリートサラリーマンの方の年収を数時間で稼いでしまい、しばらく茫然としていました。

 

 

・・・別にこれは自慢じゃなく、会社員人生では決して見れない世界があることをあなたに知ってもらうために、あえてお話ししました。

 

月収300万超えて痛感した「稼ぐのは簡単!使うのが難しい」の意味

 

ちなみに個人的に物欲があるわけでもないので、これ以上収入を増やしても意味がないと思っています。

 

 

というよりも、僕にとってお金と、は誰かが価値をつけたただの紙キレだと思っています。

 

 

確かにお金があればよりハイレベルなサービスが受けれますし、見たこともない景色をみることができます。

 

 

でも、明日とつぜん死ぬかもわからないのが人生です。

 

 

せっせと貯金したり銀行券あつめに必死こいてる間に人生終了するなんて、もったいないと思いませんか?

 

 

死ぬまえに後悔しないようにやりたいことを全部やったり、見たこともない景色をこの目で見たいですよね?

 

 

そもそも僕ら人間は、月に100~300万円くらい収入があれば不自由なく生活できます。

 

 

もっと稼ぎたければ、収入の柱を増やせばいいだけの話ですね。

 

 

~あとがき~

 

 

日給10万円以上を自動で稼ぐ方法は、以下で具体的に解説しています。

 

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