【読谷村中華料理】アリビラ「金紗沙」でランチしてみた

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沖縄移住して3年間ずっと就職もバイトもせず、夫婦ともども子育て中心の生活をしています。

 

 

というのも、他人にコキ使われながら人生を仕事で埋め尽くすのが本気でイヤになったので、30代でそそくさと収入を自動化した結果、この働かない沖縄生活が手にはいったわけです。

 

 

とはいえ、家族が24時間365日ずっと一緒だと、息がつまるときがあります。

 

 

とくに子供は体力と気力が無限なので、たまに大人時間がほしくなるんです。

 

 

そんなときは、夫婦ランチでリフレッシュにかぎります。

 

 

というわけで、読谷村ホテル日航アリビラの「金紗沙」でランチをきめてきました。

 

 

【優雅な気分】読谷アリビラ中華バイキング

 

ステキな内装↓

 

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アリビラホテルは、沖縄のなかで高級な部類にはいると思います。

 

こんなふうに↓

 

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お腹がすいてチカラが出ないので、そそくさと中国料理「金紗沙」店内へ↓

 

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前菜↓

 

・棒棒鶏(ばんばんじい)
・中華クラゲ
・低温チャーシュー
・カボチャの和えもの
・白菜の甘酢漬け
・冷製トマトのカレー風味
・ピータン豆腐
・グリーンサラダ

 

点心は、注文を受けてから蒸しあげてくれるのがいいです↓

 

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ひとまず飲茶(ヤムチャ)を楽しみます↓

 

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ちなみに飲茶とは、中国茶を飲みながら点心を食べることのようです。

 

中国茶+点心=「飲茶」。
よかったですね。

 

小籠包(しょうろんぽう)↓

 

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正直なところ、小籠包は台湾や香港の鼎泰豊(ディンタイフォン)より、アリビラ金紗沙のほうが好きでした。

 

 

ハチノス(牛の2番目の胃)↓

 

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ハチノスは歯ごたえがあると思いきや、箸で切れるほどトロットロ。
こんなにおいしいハチノス、初めて食べました。

 

点心一覧↓

 

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・小龍包。
・海老いり蒸しぎょうざ。
・ニラいり蒸し餃子。
・シソいり蒸し餃子。
・海鮮蒸し餃子。
・フカヒレいり蒸し餃子。
・牛肉しゅうまい。
・豚肉焼売。
・カニ肉のせ焼売。
・豆腐焼売。
・タコス焼売。

 

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テーブルもいい感じにごちそうが並んでいます↓

 

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点心以外にも、中華料理はたくさんあります。

 

・牛肉のオイスターソース炒め
・豚ばら肉の炒め物
・魚の揚げ物
・中華風コーンスープ
・チャーハン
・麻婆豆腐

 

こんなふうにバイキングなので、好きな物を好きなだけ↓

 

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中華料理の揚げもの、
とくに春巻きは噛んだ瞬間に油がジュワっと口いっぱいに広がるのが苦手です。

 

でも、金紗沙/キンシャサの揚げ物は、すべてサクサクで軽い↓

 

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春巻
魚介すり身揚げ団子
魚介すり身とパインのカダイフ揚げ
五目揚げ餅
揚げ餃子

 

おかゆさんも忘れずに↓

 

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スイーツ爆弾↓

 

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ゴマ団子や黒ごまプリンなどいろいろ。

 

甘ったるい口のなかを、中国茶がサッパリと洗い流してくれます。

 

杏仁豆腐にマンゴープリン↓

 

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気づけば、3時間ほどたっていました↓

 

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ビジネス、子供のこと、育児、自分たちの未来。
あとは、次の海外旅行さき。

 

平日昼間の、のんびり夫婦ランチが、僕たちの絆をふかめる大切な時間です。

 

あとがき

 

沖縄移住するひとは、本土で1度サラリーマンをやめて沖縄で再就職するパターンがほとんどと聞きます。

 

 

とはいえ、沖縄は日本全国でもっとも賃金が低い県ですから、必然的に収入が激減するようです。

 

 

ちなみに僕ら家族は、ノートパソコン1枚だけもって、言葉のとおり「勢いだけ」で沖縄移住しました。

 

 

どこにスーパーがあるのか、あるいは病気になったら病院はどこにあるかなど、なにもわからず沖縄に引越してきました。

 

 

小さな子連れなのにもかかわらず、そんな無鉄砲なアクションを起こせたのは、まぎれもなく収入の自動化。

 

 

つまり、僕のビジネスが僕の代わりにお金を稼いでくれたからこそ。

 

 

「なにが起きるわ分からない」、そんな時代ですから、自分の身は自分で守れるスキルと度胸と行動力くらいは身につけておきたいものです。

 

 

実は、自分で稼ぐ技術があれば、国や会社に頼らず自由に生きていけるのです。

 

①住む場所の自由。
②時間の自由。
③人間関係の自由。
④経済的自由。

 

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