生き金と死に金を理解しましょう

【生き金と死に金】生き金と死に金を理解し豊かになる方法
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生き金と死に金を理解しましょう

 

暴力的にお金を使ってませんか?

 

 

人は自分を心から大切にしてくれる人のそばに居たいものです。

 

 

たとえば話をじっくりと聞いてくれたり、不安な時は励ましてくれたり、落ち込んでるときに鼓舞してくれる人にそばにいて欲しいと考えます。

 

 

ところで、世の中にはいつも仲間にかこまれていて友だちがたくさんいる人がいます。

 

 

あなたのまわりにも、1人くらいはいますよね?

 

 

周りに自然と人が集まってくる人は、普段から周りの人を大事にするからこそ、たくさんの人が集まるものなのです。

 

 

これはお金も同じことです。

 

 

思いやりをもってお金を使ってくれる人の元には、あとで沢山の仲間を連れて戻ってきてくれます。

 

 

しかし欲望のままに衝動買いしたり、見栄を張るために飲み屋で散財するような人の元からは、お金がめちゃくちゃな勢いで去っていきます。

 

 

これが暴力的にお金を使うという愚かな行為なのです。

 

 

「死に金」と「生き金」の正体はのちに具体的に解説していますので、このまま読み進めてください。

 

自分を成長させるための自己投資こそが完璧な生き金

 

自分の知識や知恵や人間性を高めるためだったり、大切な誰かのためにお金を使うと、不思議と仲間を連れてお金が帰ってきます。

 

 

つまり、知識武装するために自己投資するなら、そのお金が将来あなたのお財布に仲間を連れて戻ってきます。

 

 

繰りかえしますが、お金は使わなければただの紙クズです。

 

 

お金は人が価値をつけただけの銀行券ですから、そもそもただの紙クズなのです。

 

 

ただお金にはいろんな人たちの念が入っています。

 

 

苦しみや悲しみだったり、はたまた愛であったり思いやりだったり。

 

 

ネガティブやポジティブが入り混じったそれらの念を、自分にとってプラスに昇華するにはお金を使う以外に手段がないわけです。

 

 

ちなみに僕が会社をやっていた頃、従業員の給料を袋に詰める際、1枚1枚丁寧にアイロンをかけていました。

 

 

『行っておいで』と、声をかけながら (笑)

 

 

しかしそれはお金を大切にするという概念を間違えていたように思います。

 

 

ようは使いかたですね。

 

 

誰のために?
何のために?
いったい何にそのお金を使うのか?

 

 

そのお金は、将来自分の元へ多くの仲間を引き連れてもどってくる使いかたなのか?
暴力的に使っていないか?

 

 

僕が知っているお金もちは自分の知識や知恵、そして経験に投資しているのは間違いありません。

 

 

日々のお金の使いかたをつねに意識する癖をつけると、お金を稼ぐのはそう難しいことではないとお分かりになるはずです。

 

 

決して浪費じゃなく、積極的に自分の知識や知恵に投資しましょう。

 

 

それが資産を作る唯一の道です。

 

【生き金】の正体

 

生き金とは、そのお金を使うことで将来、自分の元へ帰ってくるお金のことです。

 

 

ようはお金がタンスや銀行といった1つの場所に滞ることなく世の中を循環し、最終的にお金が増えてあなたの財布に戻ってくるお金の使いかたの事ですね。

 

 

つまり意味のある投資、それが生き金です。

 

 

たとえばカフェを開きたいなら、研究のために他の店を視察するのは生き金です。

 

 

しかしカフェを開くという行動を一向に起こさないなら、それはただの欲望という名の浪費です。

 

 

つまり将来のためにお金を稼ぐ能力を高めたり勉強したり、ビジネスやセールスについて学ぶのは、生き金ということになりますね。

 

 

そのように知識や知恵に投資するということは、自分の力でお金を稼ぐ能力という資産に繋がるわけですから、お金が仲間を連れて戻ってくるわけです。

 

 

これが生き金の正体です。

 

【死に金】の正体

 

死に金とは、その名のとおり、お金が死んでいくお金の使いかたのことです。

 

 

つまり二度と戻ってこないお金、それが死に金ですね。

 

 

たとえば、快楽欲や承認欲を満たすためだったり、自分を飾り立てるために湯水のごとくジャブジャブお金を使う行為、それが死に金です。

 

 

あとは見栄ですね。

 

 

人から良く見られたい、チヤホヤされたい、偉くなった気分になりたいというような自己満足に対するお金の使いかた。

 

 

それも死に金です。

 

 

もう1つ。

 

 

金は天下の回りものと言われるように、本来なら世のなかを循環するはずのお金をひたすらに貯めこむ行為。

 

 

これらが死に金の正体です。

 

お金は自由なひとが大すき

 

お金は自由を好みます。

 

 

お金を束縛したり暴力的に扱うと、不思議なことにその人の元からどんどん飛び立っていきます。

 

 

あるいは、「いくら頑張っても一向に収入があがらない」といった現実を引き寄せてしまうわけです。

 

 

お金を使う人の現実(考え方)が自由なら、お金はその人の現実(考え方)に従い、知らず知らずのうちにお金が集まってくるのですね。

 

 

生き金と死に金。

 

 

お金を自分に従わせるのは基本ですが、僕らはついつい自分を見失い、謙虚さを忘れがちです。

 

 

これは若いも老いも関係ありません。

 

 

60才や70才を過ぎた人でも、人間性が整っていない人は世の中にはたくさんいるものです。

 

 

しかし今日、あなたは生き金と死に金の正体を知りました。

 

 

お金に支配されずお金の奴隷にもならず、お金に苦しまない人生を手に入れるには、
「お金は僕らの人生を豊かにするパートナー」と捉えるとまた違った現実(考え方)が見えてくるのかもしれません。

 

 

ちなみに新しい知識にどんどん自己投資した結果、今あなたが読んでいるこのブログだけでひと月にサラリーマンのかたの年収くらいなら稼げるようになりました。

 

 

国や会社に頼らず自由に生きていくには、自分の力でお金を稼ぐ能力を身につけること。

 

 

それが、一般人である僕らが自由に生きられる唯一の方法ではないかと思います。

 

 

【住む場所の自由】好きな場所で、

 

【時間の自由】好きな時に、

 

【人間関係の自由】たった1人で、

 

【経済的自由】狙った金額をATMからお金をおろす感覚で稼ぎだす。

 

 

僕ら個人がこの4つの自由を出来るだけ若いうちに手に入れるには、やはり自分の力でお金を稼ぐ能力を身につけるしか手段がないのかもしれませんね。

 

 

どうせなら正しくお金を使って、お金がたくさんの仲間を連れて帰ってくるように使った方が長い目で見るとお得ですね。

 

 

4つの自由を目指す仲間がたくさん集まっています。
興味があればのぞいてみるのもいいかもしれません。

 

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